学校からの帰り道、近所に住む中年女性から呼び止められた。
僕が幼い時から何かと世話を焼いてくれた美也子おばさんだ。「どうだった?」大学の推薦入試の結果が気になったのだろう。
「おばさん、何とか受かったよ。」私立大学の付属高校でもある程度の学力がないと落とされるレベルなので不安だったが合格した。
いつも願掛けをした神社へ二人でお礼参りをして「雅君、中に入って。」拝殿の中に二人で入り美也子は荒々しく僕の学生服を脱がし下着も脱がして僕を全裸にして僕の肉棒を握り「
このおとんちんには世話を焼いたわ・・・・思春期だから仕方ないけど・・・」勃起した肉棒の尿道口から樹液が溢れだし美也子のシミーズに掛かり濡れるほどだった。美也子もワンピースを脱いで
いて胸の谷間を見せつけて僕の性欲を興させ勃起させていたのだ。
「試験勉強に集中できないときに、おばさんには大変助けてもらったから・・・」僕は感謝の言葉を述べながら美也子のブラジャーとパンティーを脱がせて抱き着いてB90のEカップの熟巨乳を両手で揉みまわししゃぶりまくった。
僕と美也子は男と女の仲、肉体関係に陥っていた。僕は17歳美也子は48歳、ばれたら淫行で美也子は逮捕される。
でもこの地域は昔から伝わる性の風習があって少年が15歳になったら母親と同世代の年増女性が初体験の相手をして童貞を卒業させ思春期の性欲盛んな少年の性欲処理を担っていた。
15歳になった日、高校からの帰りに美也子の家を訪れ何も言わず学生服を脱ぎ全裸になって立派に成長した肉棒を披露し美也子の服を脱がせ全裸にして美也子を抱いた。