夏休みに久しぶりに郷里に帰省して学生時代に通った田舎道を散策した。
森深くに続く田舎道の先に滝壺がありそこから清流が流れている。
学生時代はよく裸になって水遊びをしたものだ。それとは別に深い思い出があり僕はそこへ行くことにした。
横道から夏の白いブラウスの制服を着た女子高生に出くわした。
胸の膨らみがすごい、巨乳だ!気が付いたら勃起してズボンの股間が膨らんでいた。彼女も僕の股間の膨らみに気づき目を丸くして凝視して僕とその女子高生は見つめあった。
波子さん!一人の女の顔が浮かんだ。もしかしてこの少女は・・・・
その女子高生は足早に滝壺の方へ歩く、僕もそのあとをついていきながら歩く。
時々僕の方を振り返りながら乳を揺らして歩いていく。僕は彼女に導かれるがごとくついていく。
この光景は初めてではない、16歳の時にこの道である女を同じようにつけて行っていた。
滝壺についたとき彼女は僕に向き直りブラウスのボタンを外し服を脱ぎ始めた。無意識に僕も服を脱ぎ始めてパンツまで脱いで勃起状態の肉棒を突き上げた。
白のブラジャーを外しパンティーを脱ぎおろすと膣から愛液が垂れ落ちていた。僕の肉棒の尿道口からも愛液が落ちてきた。
発育途中ながらB88Dカップの豊満な乳房の乳輪の大きさや色の濃淡、膣を覆う陰部の陰毛の生え具合があの女とそっくりだった。
波子さん・・・波子おばさん・・・・君は波子おばさんのお孫さん!思わず叫んでしまった。