大学3年の夏。同窓会が開かれ、久々に高校の同級生らと会うことになった。
そこでY子と3年ぶりに会って、意気投合。
Y子は高校時代にオレに告ってきたヤツで、その頃自分には好きな子がいたため、
その告白は断っていた。その後好きだった子にはフラレ、
大学でも彼女がいなかったために、
未だ童貞で、早くHがしたくて、正直あせっていた。
飲み会で話が盛り上がり、酒に弱い私は、顔も赤くなってきていた。
Y子は高校時代とは、服装も大胆な感じになっていて、
髪形もずいぶんとおしゃれになり、美人とまではいかないが、女らしくなっていた。
夜も遅くなり、みんなもポツリポツリと帰っていって、
人数も少なくなってきたので、
自分の中では、もうこいつしかいないという感情が芽生えてきて、
酔ったふりして、肩を抱いたり、膝を触ったりしてみた。
すると「ちょっとトイレ」とY子は席を立ったので、
「じゃオレも」と跡をついていった。その飲み屋は一つ下の階にしかトイレは無く
その階は人もいなくて、暗くなっていた。
私はY子が出てくるのを待って、出てきたところを後ろから抱き付いて
「犯らせろ!」と言ってY子のパンツに手をやると
グッショリと濡れていたので「なんだオマエもやりたかったのか?」
と言って、トイレの中に連れ込んだ。
「咥えろ」と言って、私のものをフェラさせた。
それからパンツを脱がせて、Y子のあそこを見てみると、
Y子は既に処女ではないらしく、黒くビラビラがいやらしく開いていて、
かすかにおしっこの臭いが、
「くせえ~。もうこのまま入れるしかねぇな」
と言ってそのまま挿入。激しくピストンすると、イキそうになり、
「中に出すぞ」と言うと
「中はやめて~」などとわめいていたが、気にせず中出しした。
そのあとも私のものもまだビンビンだったので
「オレ、アナルSEXしてみたかったんだ。」
と言って、アナルに挿入を試みたが、こっちはなかなか入らず、
指などでほぐして、アナルを開かせ、無理やり挿入。
あまり気持ち良くなかったが、そのままこっちも中出しした。
それから、ラブホテルに行って、やりまくり、
その日以来Y子には会っていない。