近親相姦は、やっぱり癖になるみたいですね。
私の最初の男性は、実の父でした。
私にいつも欲情していた父は、私の脱いだパンティでオナニーして、パンティに射精してました。
そんな父のオナニーをたびたび見ていた私は、愛する父がかわいそうで、私から父を誘ってエッチするようになりました。
最初は父のおちんちんをしごきながら、そっとフェラしました。
私は父に、気持ちいい、おちんちんのしゃぶり方を教えてもらいました。
父と私は、お互いの性器を舐め合いました。
父はクリトリスをしゃぶり、膣口に指を何度も出し入れして、気持ちいいところを、ずっと擦ってくれました。
そして娘の私を、父は何度もイカせてくれました。
愛する父の射精した精液も、私は全部飲めるようになりました。
パパの精子おいしいねと言うと、父はよろこんで私の頭を撫でてくれました。
そして、父と初めてのセックスは、父にバックをとらされて、つながったんです。
ゆっくりゆっくり挿入してくれました。
痛かったけど、父と初めてセックス出来て、私は本当に幸せでした。
その日から、父は母にナイショで、娘の私をいろいろな体位で抱いてくれました。
深夜に父とトイレでセックスしたり、週末の土日は、父とラブホテルでセックスしたんです。
父は仕事が忙しいから、今日は帰らないと母に言って、私は、お友達のところにお泊まりすると言って、金曜日の夜から土曜日の朝まで、父と私はラブホテルでお泊まりセックスしてました。
安全日は、避妊しないで、私は父とセックスしました。
私が、父が紹介してくれた今の主人と結婚するまで、ずっと父と親子でセックスしてました。
そして、私は主人と結婚して、1人息子が生まれました。
やがて、私は主人とセックスレスになって、今は、私は実の息子と体の関係になっています。