小さなころから父の大きな手が好きでした。
うちはシングルファザーで、とても大切に育ててもらった自負があります。
お風呂も当然父と入っていました。
うちは(今思えば普通ではないのですが)父にお股を洗ってもらう時間があります。
女の子のお股は大切だから、と言われて、浴室の床に仰向けになって、足を広げて洗ってもらっているんです。
父がぬるぬるの薬(ローション)を指につけ、毎日10分ほどかけて、クリトリスや穴を丁寧にくちゅくちゅと洗ってくれます。
クリは、皮がむけるようになってからは必ずむいています。
父の大きな手はとにかく気持ちよくて、小さいころから虜でした。
自分から「洗って」と足を広げていたほどです。
就学してほどなくしてオーガズムを覚え、それからは毎日イくまで洗われます。
年齢が1桁の時はおまんこの穴をなでるだけだったのですが、2桁になったころに父の指を入れられるようになりました。
最初は小指。次は薬指、中指…というように、成長に合わせて指は変わりました。
生理がきてからは、一人前の大人として父のおちんちんを挿入してもらいました。
このころには、それが一般的にいけないことだと分かっていましたが、父が大好きなので構いませんでした。
今でもほぼ毎日一緒にお風呂に入って、洗ってもらっています。