俺の家族は父、母、俺、妹の4人です。
母親は俺の事を溺愛というより、虐待していたと言える
かもしれません。
小さい時からお風呂も一緒で、初めて精通したのも母親
の手でした。
母と息子から女と男の関係になったのは出来上がった中
学校の制服を着てみた時嬉しそうな顔をして俺の制服を
脱がすとペニスを触りだしました。
ペニスが硬くなると母親は俺を寝かせてスカートと下着
を脱いでまたがってきました。
しばらくワレメをペニスに擦り付けた後挿れました。
クチュツト挿ると暖かく締め付けられて気持ち良くてあ
っという間に射精しちゃいました。
それからは母親の手ではなくマ〇コで毎日射精させられ
半年過ぎた時に妊娠しました。
父親は自分の子だと思い喜んでご機嫌でした。
母親は女の子を産んでも俺との関係をやめませんでした。
妹が小学校の時母親が病気になって入退院を繰り返すと
妹の面倒を見るうちに妹を女性と意識するようになり、
一緒にお風呂に入ると悪戯するようになりました。
妹もだんだんその行為の意味を理解するようになると俺
のペニスに興味を持ち出し、時々硬くなってるのを見て
ました。
中学生になると妹の方から「触って」と言うようになり
俺の指で逝く快感を覚えると「シテ」と言い出し妹の処
女を頂きました。
妹が中学を卒業する年に母親が他界すると妹は「お兄ち
ゃん」と頻繁に求めてきて生理の前後は何度も求めて来
ます。
やっぱり母親の血なのか、すかり俺を欲求の捌け口にし
て俺も彼女とはしない様なプレイも試してお互い満足し
てます。