近親相姦願望を持ったのはいつの頃か。
何も進展せぬまま歳だけを重ね、未だ成就はしていません。
何年か前にシャンプーのボトルにチ◯ポを突っ込み抜けなくなった時に、ボトルをハサミで切っていたが、根元が切りづらかったため、母に頼んで切ってもらった際に、僕のお粗末で情けないパイパンチ◯ポを持ってボトルの口をハサミで切ってくれた。
成人してから母にチ◯ポを見せたのはそれだけ。
そして先月ぐらいにとうとう思い切って交わらせてほしいと言ってみた。
もちろん玉砕しました。
きっかけは夢で母とSEXをした話をして、そこから熟女風俗で80を超える母の年齢に近い女性を母と呼んで行為に及んでいること、出来うるなら本物の母としたいという流れでした。
若い頃からあらゆる本を読んでいる為、いわゆる近親相姦というものがあるのは知っているそうで、ただ、実際自分がそれをするのは嫌だそうです。
ただ、それ以来、シモ関係の話は気兼ねなく出来るようにはなりました。