私=44のバツ2
嫁=44のバツ1
麻美=17で嫁の連れ子
今年の1月に嫁は、バツになった。
ほどなく、付き合うようになり、すぐに半同棲…彼女は、6畳2間のアパートに住んでいた。襖1枚向こうで、麻美は、寝てる
この夏も色々とあったが、それは、またの機会に…
11月に入り寒さが少し厳しくなって、不覚にも風邪を拗らせ仕事を早退する事になり、嫁に連絡をすると土曜日で忙しいから帰れない!と言われ、渋々、車で帰宅
鍵をあけ部屋に入ると『ブーーーンッブーーーンッ…』と「アァ…」
悩ましい声…
学校が休みの麻美が
ローターでオナの真っ最中!事もあろうに、「アァ・・賢ちゃん」と私の名前を叫びながら…
一度部屋を出て、激しく音をたてて気付くように再び部屋に入った…バタバタと慌ただしい様子でした。
麻「賢ちゃん、どうしたん?」
私「ちょっと熱っぽいから早退した。」
麻「布団敷こうか?」
パジャマに着替え横になった。
麻「賢ちゃん、テレビ見ていい?」
私「あぁいいよ」
そのまま私は、うたた寝していた。
どれ位たったか…
麻美は、テレビを見ながら眠っていた。
パジャマの中に手を入れて、右手で左の胸を触りながら…
先ほどの光景が頭から離れず、少し捲れたパジャマからヘソが見えてた。
麻美に毛布を掛けてやり、喉が乾いたからお茶を呑んでると麻美が目を覚ました。
私も少し楽になったので麻美に学校の事や友達の事を色々と聞いていた。
やがて彼氏の話しになり、夏休みを過ぎて、別れた話を聞いた。
今は、彼氏は居ないみたいだ!
私「彼氏とは、どこまで?」
麻「エッチしたよ。でも、ただガムシャラで…」
私「若い♂は、そんなもんよ。」
麻「でも、別れて後悔は、無い」
私「寂しくないの?」
麻「まぁ…少しは…」
私「だから、青いローターで…?」
麻「えっ…」
麻美は、真っ青な顔から真っ赤になりただ、私の顔見てた…
私「大丈夫だよ。母さんには、言わないよ!だけど俺の名前は、マズイぞ!」
麻「ごめんなさい…」
私「まぁいい、ローター持って来なさい」
麻美は、押入れの奥から青いローターを持って来ました。
布団に座らせ
私「母さんに内緒だよ?」
と後ろから抱きしめ、私の両足で麻美の足を開き、まずは、パジャマの上からあちこちにローターを当てた。
麻美は、後ろを向き
私にキスをせがんでるようですがキスは、しません。時計も16時過ぎているので、いつ嫁が帰るか解らないので、パジャマは、脱がさずローターを麻美の栗に当てた。乳首をコリコリしながら栗にローターを当てると麻美は、すぐにイッた…
麻美は、私の物を触り虚ろな目をしていたので
私「しゃぶりたいか?」と聞くと首を縦に降った
私「今日は、ダメだ!麻美は今日から賢ちゃんの♀にしてやるから我慢しなさい。」
不満そうな顔をしているので
私「じゃ目をつぶって口を開けて!」
麻美は、咥えさせて貰えるのか?と口を開けて待ってましたが
麻美の顔を見ながら
扱き、口にブッ放した!ゲボゲボ!と
噎せてました
飲むように言いましたがまだ無理な用です。麻美にローターを持たせ写メを1枚撮り、次を撮ろうとした時に、鍵を開ける音がしたので終了。
その日から嫁が風呂に入ってる間、私は、麻美に毎日、手マンをしています。高校の制服だと、凄く萌えるね!明日…てか、今日は、嫁が仕事なんで、ドンキや買い物を連れて行きます♪まぁ、口実ですがね!今、横で、嫁が寝てますが今日の事を考えてるだけで、ビンビンです!
あっ!ちなみに、セクスは、絶対にしません!露出やフェラどまりで…
私好みの♀に調教します。いずれ嫁に出しても身体は、俺の♀で、俺の子を孕ませ旦那と育てさせるつもりです。