俺には1歳下の妹と3歳下の弟がいる。
最初は3人で1つの部屋で生活していたが、俺が受験生になる頃には部屋も狭くなり、1番下の弟に我慢させ、妹と2人で部屋を使っていた。
そして俺が無事に高校に受かると、次は受験生の妹と中学生になった弟に部屋を空け渡した。
そしてある春の日に、妹と弟の部屋に入ると(うちは基本的にノックをする習慣はない)なんと弟が1人で妹の下着を身に付けていた。
問い詰める必要などなくすぐに察知した。まぁ中学生といえば思春期真っ只中でわからなくもなかった。
「気持ちもわからなくないが下着でもいいのか?(笑)」と聞くと「本当は女が触りたいがそれは無理だから…」と言った。そして間髪入れずに「兄ちゃんは、姉ちゃんと一緒の部屋だったときにはどうだったの?」と聞かれた。
「俺は当時は受験でいっぱいいっぱいだったしなぁ…まぁ女に興味はあったし、まったく気にならないと言えばちょっとは嘘になるけど…」と答えた。
すると弟は「ふーん」とだけ答えた。
「下着はばれないようにしとけよ(笑)」といい、部屋を後にした。
そしてその数週間後、弟が俺を呼んだので部屋に行った。
「まさかばれたのか?!」と聞くと、「…違うんだけどさ…」と口ごもった。
「なんだよ?!言えよ!!」と言うと、「昨日ちょっと暑かったじゃん?」と意味不明な答えが来た。
「意味わかんねぇよ!なんだよ?!」と言うと、「…昨日姉ちゃんがTシャツで寝ててさ。よく見たらおっぱいがポチってしてて…我慢できなくて服の上から触ったんだけど…全然起きなくて…服捲っておっぱい見ちゃった(笑)」
「まじかよ!?どうだった?」と不覚ながら妹の体に食い付いてしまった(笑)
しかし弟は興奮状態であまり説明がうまくなくもどかしかった。そのためまた触れそうな時に誘えと言っておいた。
そしてついにその日が来た。
妹はまだ部活を引退しておらず最後の総体に向けてがっつり練習しているため、眠りが深そうだった。
その日もちょっと暑い日でTシャツ姿で寝ていた。
弟と2人でおっぱいを片方ずつ分け合った(笑)。
この日も爆睡。
2人でおそるおそるTシャツを捲った。
仰向け状態なので胸が逃げてはいたが、かすかに膨らみはわかった。
そしてわき腹の方向へ逃げたおっぱいを寄せあげた。すると谷間ができ、柔らかさが倍くらいになった。
たぶん今思うと妹は中3でもCcupくらいあったのだと思う。
おっぱいを寄せて手を揺らすとおっぱいがプリンのように柔らかそうに揺れた。乳首はまだ小さく、肌の色がかすかに色づいた程度だった。
当時は胸だけで十分満足出来たためそれ以上はしなかったが、何回か弟と一緒に妹の体を触った体験談でした。