割と広い個室ながらも行為をするにはやはり手狭。
四つんばいになり、尻を突き出す姉。
白いワンピースのすそを捲り上げると、ぺディキュアに合わせたピンクのTバック。
私もすぐにズボンを脱ぎます。
本当ならこの状態で思う存分手触りを楽しむところですが、
切羽詰った状況ということもあり、手早くいつもどおりパンストに必要最小限の穴を開けます。
姉の股間をまさぐると、なんだかんだ既にヌルヌルとして受け入れる体勢。
何の前戯もなく挿入。
(ぁぁぁぁ…ぁぁぁ…たまんない…)
(ふぅぅぅぅ…ぅぅぅぅ…)
姉の白いワンピースから尻だけが露わになり、丸みと鋭利なTバックの食い込み、間接照明に照らされるパンスト、
突き刺さる私のペニス。
視覚だけで脳がとろけます。
嫌がっていた風の姉の方から、腰を前後させてピストンを促します。
(ちょっ…ぁぁ…き…気持ち…ぃぃぃ…)
(ぅぅ…ぅふぅぅぅぅ…ぅふぅぅぅ…)
ヌチャッ、ヌチャッ、と個室内にいやらしい音がかすかに響きます。
会話がないことで逆に静かすぎて不審がられるのではないかというスリル。
ゆっくりしたストロークのまま必死にガマンすると、
姉の膣がギュッギュッと伸縮を繰り返し、軽くイった様子。
何事もなかったかのように身体を離して身なりを整えます。
「少し飲ませてよ。」
「うん…。」
猛烈に勃起したままのものを押さえ込んでズボンを履く私。
食事もそこそこに昨日はラブホテルへ。
姉の姿に終始ハァハァしながらチェックイン。
責めモードらしい姉はシャワーも浴びずにプレイへ突入、
私にも着衣を強制。
以前、姉のために購入した白のハイレグレオタードを着るように命令されました。
私の性癖を熟知している姉は当然のようにパンストも着用の命令。
ギッチギチのペニスをパンストとレオタードが押しつぶして、ハイレグの脇からはみ出したまま。
昼から感じすぎる乳首がレオタードに擦れます。
ここからスマホでの録画を開始。
「女装したかったんでしょ?」
「ちょっと…」
「興奮しちゃうんじゃない?」
「うん…ハァハァ…ヤバい…溶けそう…」
「アナルオナニーばっかりして、女になりたいんでしょ?」
「うん…ハァハァ…」
アナルを責められるときは少なからずメス化していると思うのですが、
軽く女装するだけでも一層意識が高まります。
以前から変身願望はあり、女性みたいに気持ち良くなりたいと思ったのが
アナルを弄るきっかけだったような気がします。
今までは自分が気持ち良くなりたいという気持ちが強かったのですが、
今回は姉に弄んで欲しい気持ちが強くなった気がします。
自分がそうしたいのと裏返しに性欲のはけ口にしてもらいたいような。
自分が好むような淫乱女を演じたい感じ。
「ほら、さっきからガマンできないんでしょ?早く脚開きな。」
「うん…」
言われるがまま仰向けになると、いつも私がするように必要最小限の穴を開け、
ローションをたっぷりと垂らされます。
今日のために用意したであろう、大きいサイズのローションボトル。
「あぁぁぁ…もう…溶ける…」
「いいよ、溶けても。おかしくなるぐらい犯してあげるから。」
ヒールまで穿いたままの完全着衣でペニスバンドを装着する姉。
パンスト・ハイレグレオタードで女装する私。
チェックイン後数分でこんなプレイ。
「あぁ~あぁ~…なにこれ?相変わらずゆるゆるじゃない。いやらしい…」
「はぁぁぁ…はぁぁぁ…」
「指がズボズボ入っちゃう。変態なケツマンコ…」
「いやぁぁぁ…」
「欲しくてしょうがないんでしょ?ヘンタイ!」
「うふぅぅぅぅ…」
「ほらっ!前立腺がいいの?」
「あああっ…あああっ…」
「お願いしなさいよ」
「おねがい…お願いします…」
「ほらっ!…ほらっ!…」
「ああああっ!チンポください!チンポくださいぃぃ…」
「フフッ…ヘンタイ」
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