娘がリビングに降りてきた。脇が大きく開いたTシャツで横から中が見えていた。よく見るとノーブラで胸のかなりの部分が見えていた。綺麗な肌で大きな盛り上がりを見ていたらもう我慢できなくなってきた。さっそくいつもの仕掛けをしていざ娘の部屋に行くと寝息を立てて気持ちよくベッドで携帯持ったまま寝ている。さっき見た脇乳ですでにあそこはかちかち。まずはスケベなTシャツの脇から手を入れて胸を揉みまくる。程よい弾力で堪らない。乳首をつまんだり撫でたりしていると乳首が立ってきた。こうなればあそこもいい具合になってるはずなのでまずは薄手のジャージを脱がしていく。下着は今日は初めて見る少しラメが入ったピンク色。これもゆっくり脱がすとやっぱりしっとり濡れたあそこが出てきました。まず指でじっくりと外も中もいじり回すとますます濡れてきた。さっそく自分も下半身裸になってそそり立つあそこを娘の中へと突き入れた。何度やってもよく締まるあそこ。ゆっくり何度もピストンを繰り返し滑り具合も良くなってきたのでさらにスピードを速めて突きまくる。膣は徐々に締め付けが強くなってきてまるで射精を求めているようだ。さらに腰を掴む手にも力が入り一気に一番奥へ大量に放出した。あそこにさらに力を入れ最後の一滴まで出したつもりだが駄目押しで手で押し出すようにした。いつもなら一度抜いてあそこを拭いてからするのだが今日は挿入したままで待つ事にした。捲くり上げたTシャツからあの大きな胸がまる見えなのでさっそく吸い付いて舐め回し揉み回すとあっという間にあそこは復活した。再びピストンを再開。速くやるよりゆっくりのほうが膣肉が感じられて気持ちいい。何度も繰り返し再び膣奥へ射精。結局、抜かずの3発になりました。溢れ出す精液を見るのが大好きなのでさっそく抜いて見て見ると閉じきれないあそこからはダラダラと白濁液がどんどん出てきました。うれしくてしばらく見ていました。又、次のチャンスが楽しみ。ただ、この前から私に対する態度が少しよそよそしいが気付いているのかなあ?何か言われてもビデオも写真も大量にあるからいいけど。又、実行したら投稿します。