妹の由香と最終電車に乗って家を出た。
由香をこのまま家に置いていたら親父が叔父さんの子供を妊娠してしまう
から、、
由香は今年で15歳、高校になったばかりでもう二人に数回犯されてい
る。
お袋が亡くなり父は由香を妻代わりに、叔父は親父に貸した借金を由香の
体で返してもやう約束をしていた。
だから俺は叔父さんの財布からお金を取り、由香を助け二人で家出をし
た。
しかし、最終電車は都市部まではいかず隣町で終点になってしまった。
このままでは都市部まではいけなく、しぶしぶ二人でラブホテルに入って
夜明けを待つことにした。
俺は今年から働くはずだった18歳、15歳の由香と18歳の俺だがラブ
ホの人は微笑みながら中へ入れてくれ部屋の鍵も渡してくれた。
俺ははラブホなんて初めてだが、由香は依然叔父さんと来ていたらしく部
屋の入るとすぐにお風呂のお湯を出してくれた。
「お兄ちゃんこれからどうするの。」
「俺の知っているところに行って二人で働いて生活するんだ、由香にはち
ゃんとした生活をさせたいから、、」
「お兄ちゃん、ありがとう、、、」
そう言っている間にお風呂のお湯が入ったようでチャイムで教えてくれ
た。
「お兄ちゃん一緒に入ろう、、」
「何言っているんだ、俺たち兄弟なんだよ、、」
「だって、、ほら見て、、ここのお風呂、鏡張りで全部見えてしまうんだ
から、、
ドキッとした、こんなところがあるなんて、、なのに由香は依然叔父さん
と来ていたんだ、、と思うと許せない気持ちになってきた。
仕方なく由香と一緒に入ることになったが、お風呂に二人で入ると由香が
俺の体を手にソープをつけ直に洗ってくれた。
凄く気持ち良かったが由香は叔父さんともこんなことしていたと思うと凄
く興奮してしまい、俺の一物が反応してしまった。
「お兄ちゃん、凄い、、」
「ゆ、由香がこんなことするからだよ、、」
「お兄ちゃん、由香の体もお兄ちゃんの手で洗って、、お父さんと叔父さ
んの体の匂いと精液の汚れを洗い流して、、」
由香にそう言われ、俺は必死に由香の体の隅々まで手と指で洗ってあげ
た。
由香はまだ15歳、股間の毛はまだ生えていなく何処から見ても処女の生
娘だ。
由香は私に、「お兄ちゃん、ありがとうと、」お礼をを言ってきた。
そして裸のままベッドまで行くと、由香がとんでもないことを言ってき
た。
「お兄ちゃん、体の外はお兄ちゃんが洗ってくれたからきれいになったけ
ど、私の体の中はまだお父さんや叔父さん物は付いているの。だからそれ
をお兄ちゃんの物を入れて綺麗にして、、」
由香はそう言うと俺の物を手と口で大きく硬くして、そこへ由香が跨って
きたんです。
「ああ、、由香、、気持ちいいよ、、」
俺は初めての行為で童貞を妹の由香で卒業し。その夜由香を何度も何度も
抱いてしまったんです。
翌朝、俺と由香は俺の用意したところへは行かず、親父と叔父さんがいる
家に帰ったのでした。
前日の夜、由香を初めて抱いてこんなに気持ちいいことを親父と叔父さん
にも分けてあげないといけないと思ったからでした。
「親父、叔父さん、俺が悪かった、、由香の体がこんなに素晴らしいとは
思わなかったよ。これからは俺も仲間に入れて由香の体を楽しませて
よ、、」
父は、「帰って来てくれてありがとうよ。」と喜んでくれた。
叔父さんは、「まずは由香の体で借金を返してもらうよ。それが終わった
ら金を出して由香を抱かせてもらうから、、暮らしの足しにはなるだ
ろ、、」と理解をしてくれた。
由香は、」ええ、、3人を相手にするの、、まあいいけど、、妊娠だけは
させないでね。子供が出来るとセックスが出来なくなってしまうか
ら、、」と承諾してくれた。