6つ離れた姉がいます。
間には兄がいて3人兄弟ですが前から俺と姉は仲が良かったです。
俺からお互いに結婚してお互いに40を超えたおじさんとおばさんになり
ました。
父が亡くなり母が亡くなり俺は1人だけ離れた所に仕事の関係で寮にはい
り1人で暮らしてました。
久ぶりに姉の所に行った時の事です。
旦那は短期で出張が多く姉の所に行った時も姉が1人でいました。
久しぶりに積もる話もして遅くなりました。
「じゃ俺帰るよ」「明日は夕方の新幹線だから偶にはぶらっとしてから帰
るよ」ジャ帰る・・・・・・・・・。
姉が「泊まって行けばいいよ」「別に寝るところぐらいあるから」。
「良いよ悪から」・・・・・・・・・。
「何遠慮してるの姉と弟の仲で・・・・・・・」。
ということで泊まることになり近くのファミリーレストランで夕食を食べ
て戻りました。
風呂にも入りくだらない話をして「さてと寝るかな・・・・・」。
部屋に行き寝ようとすると姉が部屋に来て「ひろき・・・・・・・」。
なんだよ寝るぞどうしたんだよ・・・・・?。
姉が「何も聞かないで」と言いながら裸になり「私の事嫌い?好き?」。
・・・・・・・俺は好きだよ小さい時からお姉ちゃんの事は前から今もだ
よ・・・・・・。 本当に良いの・・・・・・・。
姉が「ウン」「何も聞かないで」と言い布団の中に入ってきました。
背は俺よりも高いですが細く胸は微乳です。
明かりは点けた儘ですから俺は布団を退けて姉の裸を堪能しました。
抱き寄せてキスをしながら小さな胸の黒ずんだ乳首を指で摘まみ口に含み
ました。
姉が「アアアアァン」「もっとして」「もっと舐めて」。
「アソコも触って・・・・・・」。
俺はビックリしました、姉つてこんなにも積極的だったか?。
俺は姉の足を左右に大きく広げ毛の生えた黒ずんだマンコのヒダを左右に
開きマンコの穴に指を2本入れました。
マンコの穴に指を奥まで入れマンコの穴をかき回すと「グチュグチュ」と
音と共に愛液が溢れ初めてお尻まで濡れてました。
「凄いな姉好きなんだセックスが・・・・・・旦那としてないのか
な?」。
姉に「旦那としてないのか?」・・・・・・・・・。
「聞かないで・・・・・」「もう何年としてない」「疲れたばかり」。
そうか・・・・・・・・・・。
俺は改めて抱き寄せてキスをして生でチンコを入れました。
姉のマンコの中は狭く気持ちいいマンコでした。
アッと言う間に気持ちよくなり俺は「出る」と言って離れようとすると
「大丈夫だから中に出して」「平気だから中に出しても」。
俺は其の儘中に出しました。
独身の俺で安い給料ですから年中風俗に行けるわけないので手で済ませる
ことが多いです。
久しぶりにマンコの穴に生でチンコを入れましたしかも実の姉です。
犯罪まではいきませんが世間的にはタブーです。
久しぶりどころか初めての経験で朝まで抱き3回ほどだしました。
翌朝別れるときに「何時でも来て待ってね」。
うんまた来るよ・・・・・・・・。