兄とセックスする関係になるまで長い日数があったので、それまでのことを話すとかなり長くなります途中で飽きたらそこで他の体験談を読んだほうがいいと思います私は兄にバレていないと思い、兄のAVを借りる=その夜は私がオナニーするということを兄が気づいてないと思っていましたでも、途中からドアの向こうで兄が聞き耳をたてていたり、もしかしたら兄もオナニーしていると思い、少しだけドアが開くようにしてみましたドアが数センチ開いて部屋の中を覗けば、真正面に私が寝ているベッドが丸見え部屋の電気を消していてもテレビの明るさでベッドに寝ている私の姿や、布団の中で胸やオマンコのあたりがもぞもぞ動いているのはバレると思います予想通り、こっそりドアが開き、兄が覗いているのがわかりましたドアが開くようになったので、兄も私が覗かれていることを期待してるとわかったと思います私はAVを見てるのに夢中で気づかないフリをしながら、でも兄に見られてると思うと布団の中で大胆に胸を揉んだりオマンコを弄ったり直に見られたり、部屋に入ってきて襲われたりする心配がないと思うと、ちょっとだけ喘ぎ声も出しちゃったり兄も私でオナニーしてるのかな?オチンチン固くしてシコシコしてるのかな?と思いながら何度も果てました一か月程で兄のコレクションはすべて視聴し、一番興奮したのはやはりメイド物の兄妹近親相姦物でしたでもそればかり借りていては兄にバレると思い、他の作品も誤魔化すようにレンタル(笑)ある金曜の夜、お酒を飲んだあと兄からそのメイド物のAVを借りて自分の部屋にその日はもう少しだけドアが開くようにして、AVは再生してても兄がいつドアを開けてくるか、少し期待していました私がAVに夢中になってるだろうと思ったのか、しばらくしてそっとドアが開きいつもよりドアが開くので、兄の顔がはっきり見えるくらい、そして兄は下半身裸で勃起したオチンチンをシコシコしていました私はそっちに夢中になりましたが、私の視線に気づいたら恥ずかしいのでAVを見ながらちらちらと兄のオチンチンに視線をテレビではご主人様の兄を妹のメイドがご奉仕したりご褒美を貰ったり、頭の中はもう兄のオチンチンでいっぱい玩具を出し入れしながら想像するのは兄のオチンチン、リアルではまだ抵抗があるけど妄想では兄にセックスされることを望んでいましたそうなるとお互いエスカレートしていくわけで私がAVを見ながらオナニー、覗いている兄もオナニーしているときに私のスマホにLINEの着信気になって確認すると兄から今自撮りしたのか勃起したオチンチンの画像普段なら兄妹とはいえこんな写真を送られてきたら喧嘩する所ですが、この時私は兄を思ってオナニーしている最中スマホを眺めながらオナニーしている姿は、兄にとってもすごく興奮したと思いますそれから日常の会話は普通の話ですが、LINEではエロ話(笑)あまり話したくないけどお互いのパートナーとのセックスや過去の異性体験など赤裸々に話私がオナニーしてる時は兄がオチンチンの写真を送り、私もエロ自撮りを送るようになり、それを見てオナニー報告日常とLINEのギャップがお互いを興奮させていたし、それで満足していたのでまだ最後の一線は超えないでいました次のステップは、LINEで「私に手を出さないなら部屋に入って間近で見ていいからお兄ちゃんのオナニーも見せてと」私から送信したことでしたこの時、もし兄に無理やり襲われても多分抵抗しないで受け入れるだろうと覚悟していましたし、その期待もありましたその夜もまた、メイド兄妹近親相姦のAVを借り、ドアは開くようにしましたしばらくしてドアが開き、部屋に入ってくる兄、この時はパジャマを着ていましたが股間が膨らんでいるのはわかりましたベッドの脇にあるソファーに座るとパジャマの合わせ目から勃起したオチンチンを取り出してシコシコ私も布団をめくって、パジャマの上はボタンを外して胸が見え、下はパジャマを脱いでパンティー姿を見せました片手で胸を愛撫しながら、もう片手はパンティーの中でローターを使ってのオナニー我慢できずにパンティーを脱ぎ、ローターでクリや膣口を刺激しながら少しずつ喘ぎ声を漏らし我慢できずにローターを中に入れ電マを使うと兄の手の動きも激しくなってきました兄に見られるオナニーがこんなに気持ちいいんだと、恥ずかしさはどこかに消え快感だけが頭を支配していました普段なら電マを強にしてもしばらくイクまで時間がかかるのに、この時は弱でもイキそうになるほどの快感「イク・・・イク・・・、イっちゃう」そう言いながら電マでクリを刺激していると、兄も「俺もイク、出る!」とお互い一緒にイキましたが、兄は床を汚さないようにティッシュで亀頭を包み込んでのフィニッシュなので、射精しているところは見られませんでした私は潮を吹いてイッたと思います、シーツも布団もびっしょり濡れていました
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それからしばらくはオナニーの見せあいをしていましたが、兄はいつもティッシュの中に射精してしまいますどうにかして兄が出すところを見たいというので頭がいっぱいになりましたそこで部屋のティッシュを隠し、その代わり兄が座るソファーの前にあるテーブルに、捨ててもいいタオルを敷いてこれでもし、タオルにオチンチンを包んで射精するようだったら、ちゃんと言わないと伝わらないなと覚悟してちょうど週末の金曜日、いつもならお酒を飲むところですが、この日はお酒を飲まずに9時前には部屋に入りました兄は一人で飲むようでしたが、私は部屋のドアを始めから少し開けておきAVを見ながら焦らすように胸を揉みながら、兄が来ることを待ちましたLINEで呼べばすぐ来るとは思いますし、射精が見たいと言えばきっと見せてくれるでしょうセックスまでしたいと言えば抱いてくれると思いますが、兄から誘って欲しいと思っていました15分くらいして、兄が自分の部屋に入るドアの音が聞こえました私の部屋の前を通る時、一瞬部屋の中を覗いたと思うので、その瞬間私は乳首を強くつまんで大きな喘ぎ声を出しましたそこから本格的にオナニーを始めると、兄が私の部屋に入ってきていつものようにソファーに座りテーブルの上のタオルが意味することが伝わったのか、その日は兄はパジャマの下とトランクスを脱いで下半身裸に私も焦らすようにパジャマのボタンをゆっくり外し、パジャマの下を脱いだあと、兄が凝視している視線を感じながらパンティーも脱ぎました私のオマンコは旦那の趣味で脱毛してパイパン、割れ目がはっきりと見えてしまいますしばらくはいつも通り、AVを眺めつつ兄が勢いよくオチンチンを扱く姿を時折眺めていましたが思い切ってテレビの電源を切り常夜灯をつけお互いの身体が見えるようにすると、兄の顔とオチンチンを交互に見ながらオナニーを始めました兄の顔を見るのが7、オチンチンを見るのが3くらい、兄の顔を見ている時は兄も私を見てくれるのでお互いの視線が合います今日は玩具を使わなくてもすぐにいけそうな気がしましたクリを弄り、膣口に指の第一関節あたりまでを入れたり出したりするのが好きなのでそれをやっているとあっという間に快感の波にのまれ、私は一人先にイってしまいました潮なのかおしっこなのかわからないくらい吹き出し、いつもより多めにタオルを敷いていなければシーツやマットまで汚していたかもしれません兄が手渡してくれた水を一口飲んで息を整えると、私は素直に自分の気持ちを伝えて兄に受け入れて欲しいという気持ちにでも恥ずかしさがあったのでいきなり抱いて欲しいとはまだ言えず、何もしないことを条件に隣に寝て続きをしようと誘いましたセミダブルのベッド、私が壁際によれば二人で寝ても窮屈ではなく私の右側に兄が寝る格好だったので、私が右手でオマンコを弄っているのは密着している兄の左手にも伝わっていると思います静かな部屋、お互いの荒い息遣いと時折漏れる喘ぎ声、その中で私は「お兄ちゃん」と小さな声で呟いていましたが、隣で兄もきっと私を思ってオナニーしていると思うとエスカレートしていき小さい頃「将来はおにぃのお嫁さんになる」そう言ってた頃にまでさかのぼり、「おにぃ」と呼びながらオナニーを続けましたおにぃのオチンチンで膣をかき回されることを考えながらも、それより細く短い指で必死に膣内をかき回していました一方で遊んでいる左手で、同じく遊んでいる兄の左手を握りしめましたそれだけなのに今までより興奮も快感も増していき、私は「おにぃ」と連呼し、兄も私の名前を呼びながらオチンチンを扱いているのが伝わってきます兄も私を思ってオナニーしていることがはっきりわかったので、それだけで身体は熱くなり膣からいやらしい愛液があふれてきます我慢できずに先にイったのは私、私が「おにぃ・・・イク、イクところ見て」そういうと兄は身を起こすと私のオマンコを見てくれましたおにぃに見られてる、その視線を感じながら私は指を限界まで入れ膣内をかき混ぜ、これがおにぃのオチンチンだったらと考えながら果てました先ほどよりも勢いも量も多く吹き出す潮?オナニーでも旦那とのセックスでもこんな風になったことはありません余韻に浸る間もなく、「俺もイクから見て」とおにぃの苦しそうな声おにぃは再び横になり、今度は私が身体を起こしておにぃのオチンチンを凝視しました大きさも太さも旦那よりも、今まで経験した男性の中でも一番大きいオチンチンだと思いますおにぃは私の名前を呼びながら激しく扱くと、ティッシュで隠すことなく自分のお腹に射精しました男性の射精を見るのは久しぶり、旦那とのセックスは中か外に出すときも射精する瞬間を見る余裕などなく50を過ぎているのにおにぃはお腹に大量の精液を出し、匂いが伝わってきます我慢できずにそこに手を伸ばし、指先でおにぃの精液を取ると舌を出してそれを舐めるのを繰り返し、すべての精液を
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恥ずかしくて少しお酒を飲んでから書いているので、誤字脱字はお許しくださいお兄は「ベッドに移動しようと」といってオチンチンを扱く私の手をほどきました少しの残念さと、そこでおにぃに抱いてもらえるという期待を胸に、その場は我慢することにしました脱衣所でお互いの身体を拭き合ったとき、タオル越しにおにぃのオチンチンを感じてまた我慢できなくなりオチンチンがオマンコに密着する形でおにぃに抱き着きました腰を振ってオマンコにおにぃをオチンチンをこすりつけ、キスして舌を差し出したのも私もう自分の気持ちを口にすることに恥ずかしさなんてなく、ただおにぃに抱かれることだけを望んでいましたおにぃの口の中で絡み合う舌、やがて私はその舌を引き抜くと、おにぃの舌がついてきて私の口内で絡み合いおにぃも私を求めてくれてる、そう思うと再び固く勃起しているオチンチンに手を伸ばし握りました「ベッドまで我慢できないの?」再びそういうおにぃ正直この場で入れて欲しいくらい、タオルで拭いたばかりの私のオマンコはもうびしょ濡れになっていたと思いますもし私がこの場でいいから欲しいと言ったらおにぃは受け入れてくれるのか、こんな淫乱な妹に呆れかえるのか後者だったら・・・そう思うと急に不安が、一度深く深呼吸をしておにぃのオチンチンから手を放し、代わりにおにぃの手を握りました母が他界し父が施設に入ってから、おにぃは自分の部屋の小さなベッドを処分し、両親が寝ていた寝室のクイーンサイズのベッドで寝ていました浴室から両親が寝ていたベッドまで10mもないのに、何度も立ち止まって抱き合ってはキスをし、その度にオチンチンとオマンコを擦り付け合いおにぃに導かれベッドに横になった時には、もうオマンコはびしょ濡れで愛撫なんて無しで今すぐにでもオチンチンを入れて欲しいくらいそんな気持ちに気づいたのか、おにぃはオチンチンを私の膣口に当ててきました改めて私が閉経していて妊娠の可能性がないことを確認するおにぃ、私はおにぃに膣奥に出してと生中出しして欲しい気持ちを伝えましたおにぃはゆっくり亀頭を挿入し、そこで一度腰の動きを停止すると、抜き差ししてカリで私の膣口を広げたり閉じたり指を浅く出し入れするオナニーをしていることから、そこが私の性感帯だと見抜いていたのでしょう何度も出し入れ、時には一度抜いてからの挿入、オチンチンでねちっこく私の膣口が広がったり閉じたりする愛撫には耐えられず私は軽くイってしまいましたこれだけでも主人のセックスを上回るほどの気持ち良さです主人は私が濡れるととにかく挿入して中で激しく出し入れすれば喜ぶというセックス、それも気持ち良かったのですが、すこしは焦らすような、私からおねだりしてしまうようないやらしい気持ちにさせるセックスは一度もなく何度か私からそういう行為を願ったこともありますが、主人にとっては全て挿入して中を突いて出すことが満足の様子それが何も言わずに私が感じる、私が望んでいる行為をおにぃにされていると思うと、もう近親相姦というタブーなんて脳内にはなく、ただひたすらおにぃに気持ちよくして欲しい、女としての喜びを取り戻したいし、おにぃにも女の気持ち良さを味わってほしい、裏切った奥さんや娘より私を愛して欲しいと強く願っていました軽イキとかいえ先にイってしまった私、もう自分の気持ちを抑えることなどできず「おにぃのオチンチン、全部ほしい」とおにぃも再び膣口にオチンチンを当てると、ゆっくりと挿入してきましたまるで私が処女であるかのようなゆっくりとした挿入、時々腰の動きを止め、私の様子を伺います10年以上ぶりのセックスとはいえ、何度も主人のものを挿入しているし娘も出産しているので、今までで一番大きなオチンチンとはいえ挿入することに抵抗はないはずでも、私のオマンコも久しぶりのオチンチンにびっくりしているのか、わずかながら痛みもありそれを気遣ってくれるおにぃのゆっくりとした挿入には痛みを超えるただ快感だけしかありませんでした処女喪失の時とは違って余裕があったので、おにぃのオチンチンが中に入っていくのをじっくり眺めていましたただ挿入するだけではなく、時に腰の動きを止め膣内がおにぃのオチンチンに慣れるのを待つように、また時には腰を戻して大きくなったカリで膣内を擦るようにおにぃのオチンチンをすべて飲み込むまでどれくらい時間が経ったのかわかりませんが、それをすべて飲み込んだ時の充実感は、主人とのセックスでは一度も味わったことのないものでした繋がったまましばらく抱き合い、キスをし、お互いの耳元で一つに繋がった感想を話し合い私はもしこれが20年、いえ30年前の行為だったら間違いなくおにぃの子供を妊娠したいと思ったと思うことを打明けましたそれくらい、おにぃのオチンチンは私の膣内にいるだけで私を気持ちよくさせてくれましたとはいえ、このままじっとしているだけではお互いの性欲を満たせるわけではなく舌を絡めあうキスから唇を話し、お互い見つめ合ったところで、本格的なセックスが始まりました
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沢山喘ぎ声を出したので喉が渇き、枕元に用意したペットボトルを手にしたら空でした何度も口移しで飲ませあっていたので、気がついたら飲み干していた様子おにぃはキッチンに取りに行った帰り、お風呂のお湯を沸かすスイッチを入れてきました「一緒に入るだろ?」そういうおにぃさっきシャワーを浴び、それほど汗をかいているわけではないのですが、今日はもう満足するくらい濃厚なセックスをしていたので後戯という感じです終わったらオチンチンも綺麗にせずそのまま寝てしまう主人とは大違い、お風呂が沸くまでもおにぃは腕枕をしてくれ私はますますおにぃのことが好きになりました手をつないで浴室にいき、お互い軽く股間を洗いあってからおにぃが先にお風呂に入り、背面座位の形で私が入浴、おにぃの顔が見えないのが少し寂しく思えますおにぃのオチンチンは固くなっていたので、私のオマンコに密着させてその熱さを感じていました最初は私の腰をぎゅっと抱きしめていた腕が徐々に上に上がってくるとおにぃの手が私の両胸を包み込みました愛撫もほぼなしでびしょ濡れになっていたのですぐにおにぃのオチンチンを受け入れてしまったので生で挿入して中出しするセックスが終わってから胸を揉まれるというのはちょっと順番がおかしいと二人で苦笑い私は気になっていた「おにぃは巨乳のほうがいいんでしょ?」と聞いてみると「巨乳も好きだけどことりの胸なら大きさは関係ないと」そういいながら優しく撫でてくれました胸の膨らみだけでなく、その周辺を寄せて上げるかのように胸に向かって撫でてくれたり乳輪をなぞるように指を滑らせますが、なかなか乳首には触れてくれません早くおにぃに弄ってほしくて私は顔が見えないことをいいことに、おねだりしてしまいましたおにぃの指で摘ままれ、転がされ、痛くない手前まで引っ張られ、固くなった乳首を軽く扱かれ、指の腹で押され乳首が感じやすい私は主人が一度もしてくれたことがない強弱をつけた愛撫に喘ぎ声を我慢できず、そっとオマンコに密着しているオチンチンに手を伸ばすと、オマンコに押し付けるようにして気持ち良さで腰が震えるたびにおにぃのオチンチンをオマンコで擦り付けるようにして、感じていることをおにぃにも伝えましたおにぃはおっぱいには触れず乳首だけを攻め続けていますが「オチンチンをオマンコに当てちゃだめだよ、乳首だけで感じてごらん」と私はおにぃの指示に従ってオチンチンから手を放しました、といっても勃起して反りかえっているオチンチンはオマンコに触れていますが(笑)それからおにぃの乳首攻めは激しさがまし、時折優しい愛撫もねちっこくなり私はもう少しでイキそうな感じと、それとは別な違和感、水を飲みすぎたのかおしっこをしたくなる気持ちトイレに行くために一度おにぃの愛撫を中断するのも、このまま湯舟の中でするわけにもいかずどちらも選べずいつか、イク気持ちより尿意のが大きくなりおにぃの愛撫にも集中できなくなったので、ついにトイレに行きたいと打ち明け「そこでしちゃえば」洗い場を指さすおにぃ、「恥ずかしいから見ないでくれる?」といっても返事はありませんおそらくじっくり見るつもり満々だというのはわかります私が立ち上がると追い越すように洗い場に座り手招きするおにぃ、また背面座位で腰を下ろす私、今度はおにぃのオチンチンはお尻の谷間に挟むように座りました何事もないかのように乳首への愛撫を再開するおにぃ、私はおにぃに恥ずかしいところを見られることは諦め、おにぃの愛撫に身を委ねましたほどなくして快感の波が全身を飲み込みました、生まれて初めての乳首イキ、そしてそれと同時に勢いよくおしっこが吹き出ましたおにぃは身を乗り出してそれを見ていますが、いまさらそれを止めることはできませんでしたお風呂に漂うおしっこの匂いの不快感と我慢していた欲求を吐き出した気持ち良さやがてすべて出し終わると、おにぃは左手でシャワーを持ち洗い場を流したあと、右手はお漏らしした私のオマンコを綺麗にしてくれました洗い終わると私は一度おにぃから離れ浴室の窓を少し開けて換気し、洗い場に座ったままのおにぃに今度は対面座位の形で座りました乳首イキだけでなくお漏らし、恥ずかしくておにぃの顔が見られないのでおにぃの耳元にキスするくらい顔を近づけ「変態だって思ってるでしょ」というと、背中をぎゅっと抱きしめて「いっぱい感じてくれて可愛かったよ」と私一人恥ずかしい思いしたのが嫌だったので「おにぃはおしっこしたくないの?したいならここでして」というと「ことりの見てたらしたくなってきた」と私はおにぃから少し離れると、おにぃのオチンチンは私のおへそ辺りを向いていますそれに手を伸ばすとそっと下にむけ、先っぽが私のオマンコを向くように私の意図がわからないのか、わかっててとぼけてるのか、私は「おにぃのおしっこ、オマンコにかけて」と自分でもなんでこんなことをしているのかわかっていなかったと思いますが、初めての乳首イキとお漏らしを見られ、頭の中がおかしくなっていたんだと思います勃起しているとおしっこが出にくいということを聞いたことがありましたが、この時のおにぃのおしっこは射精よりも勢いよく私のオマンコめがけて迸っていました途切れたかと思っても二度、三度をおしっこが出るのは射
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