両親が泊まりで不在の土曜日夜、妹と2人で夕食を済ませて先に風呂に入っていた妹があがったようなので自分も入ろうと下におりていくと妹はソファでイビキかいて寝ています
ただその格好が身体に巻いたバスタオルははだけ乳丸出し、立膝開脚でワレメどころか赤みを帯びた中身にクリトリスのポッチまで丸見えです
実はそれまでも妹のカラダには興味深々で、何度か寝ている妹の手にチン棒を握らせて射精したりパンツの股の部分をずらしてワレメを見たりしていましたがそれが全て丸見えの状態に先ずは全体をみながら一発、次にアソコに顔を近づけてニオイを嗅ぎながら一発、そしてS5終わりの膨らみ始めのオッパイを触り乳首を舐めながら一発の3連発発射。
それでも1日10発の日もあったC2の性欲は収まらずアソコをペロリするも相変わらずイビキかいて起きる様子もありません
一旦寝た妹は少々のことでは起きないのを知ってるので再度アソコに顔を近づけてちょっと強めに舐めるとウゥンと声を出し身体をよじるので慌てて顔を離すもまたイビキかくのでアソコに舌を差し入れながらチューチューして一発
こうなるとあとは挿入だけど童貞中坊にはどうすればいいかわからないので先ずは指で入口を確認するも穴が狭すぎてわからずもういっちゃえとチン棒を当てがってみます
この時点でこっちも全裸でもし起きたらどうしようとかはどうでもよくなっていました
妹の腰を支えてグッと腰を前に出すと先っぽがメリッと入る感覚とともに妹が目を見開き
「ええっ、何してんのよ!」
「ゴメン、もちょっとさせて」
「何ゆうてんのよ!やめて、痛い!」
そう言いながらも挿入はやめずなんと半分くらい入りました
はじめは背中をバタバタ叩いていた妹も痛さが和らいてきたのかだんだんと静かになり入れたまんまで
「兄ちゃんこれSEXやろ?兄妹でこんなんしてええの?」
「別にええんちゃう?イヤやったらやめるけど」
「そんなイヤちゃうけど…これって赤ちゃんできるんちゃうの?」
「中で出さんかったらでけへんよ、お前生理きたんか?」
「まだやけど」
「ほならでけへんわ」
こんな状況で何とも穏やかな会話になり取り敢えず抜いて妹の腹に射精すると
「うわっ、コレ精子やんな、学校で習ろたわ」
そして妹にかかった精液を拭き取りお互い何もなかったように妹は自室自分は風呂へと向かいました
でも感覚としては受け入れてくれ、親もいない中当然これで終わる訳はなく、風呂からあがるとそのまま妹の部屋に行きました。
妹はさっき何もなかったごとく
「なに?どしたん?」と笑顔
妹に近づき
「なあ、もっかいしてええ?」
返事を聞くまでもなくベッドに横たわる妹に覆い被さります
「ちょ、ちょお待って、わかったから、どしたらええの?ハダカになったらええの?」
妹は着ていたパジャマを脱ぎ捨て仰向けに寝そべり「イヤやゆうてもするんやろ?ほなら痛いのはやめてやー」
それまで恐々起きたらどうしようとか考えながら見ていた妹のハダカが、好きにしてと言わんばかりに無防備に差し出された感覚に性欲はMAXで夢中に妹の身体中舐め回しました。
妹も友達とSEXが話題になることもあるそうで、仲のいい1人は兄貴とヤってるらしくもしかしたら自分もそうなるかもと思ったことがあったそうです。
結局この時は妹が痛がりすぎて挿入は果たせませんでしたが、翌日親が帰ってくるまでハダカで過ごし挿入を果たし妹も感じてくるようになると親のいない時はほぼSEX三昧でだんだん回数は減ってきたもののこの関係は妹が高校卒業まで続きました。