姉貴が「このクソ粗チンが!」と言うので、意味がよくわからなかったんですが、「お前がガバガバなんだろ!」と言い返してました。
んである日、非常にムシャクシャしてて夜中に寝てる姉貴に一発かましたろうと思いチンコにローション塗って侵入。
姉貴は全裸で寝るスタイルです。
全裸で布団に包まれて涼しい部屋で寝ることが一番だとして、外泊が困難だそうです。
それはさておき、ベッドの姉貴を見てみるとガニ股で寝てる。
暗いので細部までは見えないけど何とか股の間に座り、マンコ入り口に先端を当てて位置決め。
一気にいれると流石に痛いかと思いゆっくりイン!
押し拡げながら入っていく感覚が最高でした。
姉貴起きず。
ただ、股間の違和感はあるらしく足を閉じようとします。
それを押さえて2回、3回と出し入れしていくと「ん…気持ちよ…」と寝言で呟きました。
僕はというとすでに発射限界点。
寝込み襲撃と言うことがこんなに興奮するものだとは思わず、姉貴の中の刺激に耐えられなくもう抜くことに。
しかし暗くてティッシュが見つからないので仕方なく姉貴の腹に出しました。
横から垂れて半分くらい溢れちゃいました。
姉貴目覚める。
「ん?お前…マジか!」
慌ててマンコに手を当て中出しされてないか確認。
「寝言で気持ちいい言うてたで?」
僕のセリフに
「お前、勝手に使ってんじゃねぇよ!なんやこのヌルヌルは!ローションか?しかも人の身体に出しやがって!ヤるならヤるでゴム付けろや!」
と小声で怒鳴られました。