俺が高2の時に中3の妹と風呂に入った。両親は親戚の家に行って留守だった。俺「お前も成長したなあ。オッパイもそれなりになってるし、マン毛生やしたお前の裸見たの久しぶりだよ。」妹「さてと、兄貴のデカチン洗ってあげるからチンチン出しなよ。」と言い俺の前に片膝を立ててしゃがむ。妹の陰毛に覆われた股間が丸見えだ。妹は俺のチンポにシャワーを掛けて竿から玉袋にかけて手洗いする。妹の手の感触に刺激され勃起すると、妹「勃ってきた!やっぱ大きいなあ!」俺「ちゃんと洗えたか口にくわえてたしかめろよ。」妹「うん。」俺のペニスをパクッと口に含みしゃぶる妹。俺「オオーッ!上手いなあ、誰におそわったんだ?」妹「兄貴に決まってんじゃん!自分の妹にフェラチオ指導する兄貴って鬼畜だよね。」俺「自分から兄貴のチンポ掴んでマンコに突っ込む妹も鬼畜だぜ。」妹「兄妹揃って鬼畜でも気持ちいいからOKだよね?誰にも迷惑掛けてないしさ。」俺「そうだな、誰にも迷惑掛けてない。俺がお前に精液掛けてるだけだ。」妹「バカ……まだイッちゃ駄目だからね私のアソコでイカせるから!」妹を浴槽の縁に掴まらせて立ちバックで突きまくると妹は「アンッ!アンッ!」とヨガる。妹の膣からチンポを素早く抜いて妹の背中に射精した。妹は背中の精液を手に取って臭いを嗅ぐと「男臭いね。2発目からはベッドでちゃんとコンドーム着けて頑張ろうね!」その夜、俺達兄妹は久しぶりだったので朝迄に様々な体位で5~6発はやった。別に妹と結婚する気は無いが、肉体関係は継続中だ。