50歳になる妹と一線を越えた。
もう40年も前、当時小3の妹にスカートを脱がせ、後ろ向きに立たせてパンツを持ち上げて食い込まさせ、顕になった既に肉付きのよかった尻肉を視姦した後、尻肉と太腿を触る、揉む、舐めるを繰り返した。親に報告されて続きはなし。
妹が小4の時に一緒に行ったプールでは、いつの間にかスク水が食い込んで片方の尻肉が完全に露出していてフル勃起。いつの間にかカメラで撮られていたようで、何ヶ月か後にエロ雑誌に投稿されているのをたまたま見てまた大興奮。水泳の授業でいつもクラスメイトの男に尻肉を見られているのかと悔しかったが、もはや全国の男に妹の尻肉が晒された。
妹が小6の時、俺の部屋に来てベッドでいつの間にか仰向けに寝てしまった妹。スカートをめくり、さらにパンツの中を覗くと、初めて見る恥丘と、うっすら生え始めた陰毛。パンツの上から股間を触ると、それまでの寝息が急に変わった。気づいたが寝ているふりをしたのか。その後もよく部屋に来ていた妹。今にして思えば、もっと先に進めたのかも知れない。
そして約40年を経た先々週末。怪我で入院して1ヶ月、ベッドの上で身動きがとれない俺の見舞いに、妹が来た。夫も子どももいる身。性処理をまったくできない俺は、思い切って妹に性処理を手伝ってくれないか頼んだ。驚いた反応だったが、逡巡した後でいいよ、と。
個室の扉を閉め、俺の指示でズボンとオムツを下ろし、既に勃起していた俺の息子を握る。電気が走ったようなとてつもない快感。そろりと手を動かし始めたとき、俺は口でやってくれないかと頼んだ。最初は嫌がったが、最後は旦那に見せらないと言って、咥えてくれた。口の中には出さないでね、と何度も念押し。旦那にもまったくしていないというフェラ。大きすぎると言いながら、俺も腰を動かせて妹の喉奥まで突っ込む。
要求はエスカレート。正面から加えられるよう、ベッドの横からではなく、ベッドの上で69の姿勢でやることを頼む。さすがにそれはと言いつつ、最後は俺の顔の上にまたがり、フェラ再開。俺は妹のロングスカートを捲り上げると、尻に食い込む白のショーツ。既にシミができていた。股間は開かれていて、股間を指で触る。広がるシミ。しばらくして、妹はとつぜん嫌!と言ってフェラを中断して、ベッドから降りてしまった。
声を少し震わせ、帰るねと出て行ってしまった妹。毎週末来てくれるので、次の週末にまた来てくれるか一抹の不安。そして迎えた先週末。