僕は、オマンコを手て覆うようにして手を震わせるように動かしま
した。なんか、振るわせた方が気持ちいいかと思いついたのでし
た。妹はハアハアいいながら必死に何かに耐えてる感じがしたの
で、動きを止めて「どうした? なんか痛い?」と聞くと、「あ
っ!手を止めないで!止めたらやだ」と。
「動いてる方が気持ちいい。お尻かってに動いちゃう」
「オチンチンとかなくても気持ちいいんだあ」
「あたしがニギニギしてるオチンチンも気持ちいいの?」
「ああ。だから、カチカチにかたくなってるんだ」
「あたしどこもかたくないけどきもちいい」
再び、大陰唇をつまみながら位置をかえてふるわせると、妹はつま
みなおすたびにお尻をはねさせました。何度か繰り返しているうち
に割れ目がぬるぬるしてきて、割れ目の合わせ目あたりをつまむと
コリコリした豆みたいな感触があり、それを重点的につまんで振る
わせたら、妹は僕のペニスを同じようなリズムでさするように動か
すのでどんどん気持ちよくなっていってしまったのでした。しか
し、しばらくするとペニスから手を離しマンコを触っている方のう
でにしがみついてうめくように「き、気持ちよすぎる~~」と言っ
てお尻を大きく突き出すように持ち上げしばらくじっとしていて、
ガクっとおとしてじっとしてました。僕も自分でこすってドックン
ドックンの快感に達し妹を抱きしめました。妹もそれに応えるよう
に抱き着いてきました。小学5年の男の子と小学3年の女の子が抱
き合ってる、それも兄弟姉妹で。性交はしてなくてもそれだけで立
派な近親相姦ですよね。とにかく、それが始まりでした。当時の僕
に性交の知識があったら間違いなくそのとき妹を犯していたかもし
れません。
僕が小学5年、妹が小学3年のときはじまったお互いの性器の触り
あい、行かせあいは、初めのころは、毎晩のようにやっていて、夜
中に目が覚めた妹がまた僕の布団に潜り込んできて、パジャマの上
からせっかくおとなしくなっているペニスをさすって目覚めさせた
り、反対に僕の方から触りに行ったりときりがなく昼間、ぼーっと
してしまったりするようになったので、触りあいは翌日が休みの時
だけにしようと二人で決めたのは一か月ほど連続してやったあとで
した。そう決めても、どちらかが我慢できなくなって週の半ばくら
いに「ちょっとだけしよ」と布団にもぐりあいました。二人が並ん
で寝ればもうやることはひとつでした。妹は興奮し始めるとすぐに
割れ目からヌルヌルしたものを出すので割れ目とか指ですべらせる
と合わせ目に硬いしこりができ、それをプルプルするとすぐにお尻
をぴくぴくさせて跳ねる感じになるので快感の極致に達したのがわ
かりました。
六年生になって週一ルールーは守られるようになったのですが、夏
休みに入ると、毎日のようになり、暑いこともあって全部脱いで触
りあうことが多くなって、ただあおむけに寝て触りあうだけではな
くなり抱き合ってお互いの体に性器をこすりつけたりするようにな
っていました。それには妹の方が積極的で、あおむけの僕の上に乗
っかってきて「ねえ、気持ちいいとこ同士くっつけようよ」と勃起
したペニスを腹の方におしつけるように倒して、自分の股間をその
上に重ねて動くようなことまでするようになっていました。妹は僕
の上で体を前後に動かしてそのうち細かく素早く動くようになると
間もなく体を硬直させてのけぞってガクっとなって僕の上でジッと
するって感じでした。自分が落ち着くと、僕のペニスを握ってこす
って絶頂させてくれました。妹の手こき、天性の才能のようだった
ように思えます。
小学生時代、ペニスを割れ目に入れるということが思いつかなかっ
たので性交してしまうということは確かにありませんでした。た
だ、妹はペニスと割れ目をくっつけるの好きでよく僕にまたがって
体を動かしていました。6年生の夏、絶頂の脈動とともに粘液が噴
き出すように飛びだしかなり真っ直ぐ上がって、お腹に落ちてきま
した。それを不思議そうに眺めていた妹はやおら指でそれをさわり
ました。
「ねえ、なんか、ヌルヌルするの出たよ」誕生日の翌日だったので
はっきり覚えています。その時は射精ということを知らなかったの
ですが、中学に入って性の知識がついてきて、射精やセックスのこ
とが分かってきて、ああ、あれが射精のはじまりだったんだとわか
ったので、僕は初射精がいつだったかを明確に覚えているのです。
性教育のお陰でペニスが女に入ることが分かって、妹に言って入れ
てみようと
思い立ったのでした。しかし、僕が中学に入る少し前から、僕には
勉強部屋として二階の部屋に移され妹と一緒に寝ることはなくなっ
たので夜の触りあいはできなくなり、塾や習い事やクラブの関係で
妹と顔を合わせる機会はガクっと減り、性欲はもっぱら一人でシコ
シコして射精しておしまいということで済ませていました。射精す
るようになって絶頂後精液の処理が必要となって連続して何度も絶
頂できなくなってしまっていたのでした。時の経つのは早いもの
で、あっという間に僕は中三受験生、同じ中学に妹も入ってきて朝
は一緒に通学するようになりました。制服姿の妹はすっかり大人び
て胸も大きくなって女という感じが強まったなあと思ったものでし
た。オナニーでほぼ毎日射精していたので、触りあいをやりたいと
熱望することもなく中学の二年間は過ぎました。それが、一緒に通
うようになって妹と並んで歩いているところを冷やかされたりして
いるうちに、大人びた妹の裸はどんななんだろうと思うようになっ
てしまったのでした。受験生でそんなことにうつつをぬかしてる場
合じゃないと思えば思うほど、妙な思いがつのって、夜一回だけの
オナニー射精だけでは性欲がおさまらなくなり、朝、目覚めて朝立
ちしてるペニスをしごいてしまうことが多くなっていました。
私も妹とかつてしましたが、エッチの知識が無ければスレ主のように交わることは無いんだろうな。って思ってました。私も妹とは仲が良くてイタズラを始めたのは小学校終わってからでした。私の場合はオナしてた妹を見つけて、手伝って居たら信頼関係が結ばれて後は触ったりしてたのですが、エロ雑誌や当時はコッソリやっていたPCのアダルトゲームが性の先生みたいになってて制服の女性がエロい事もそれがキッカケで強く意識してしまいました。確かに保健とかで勉強してるのですが田舎とか90年代の半ばから終わり頃って携帯もようやく普及してきた時代だったので、やっぱりエロい事は雑誌でそれも間違った見識を植えられたのかも。なんて今の大人になってから感じますね。要するに堕ちていくかどうかは周りの環境や知識による事が大きいですね。ヤッてしまったのも妹と冬の寒い日にこたつに入っていた時に前日でクリアしたゲームの影響だったかいつもの触りっこから指を入れて一度イカせてのぼせてる時に、後ろから自分のアレを黙って挿入しました。大きくないのかもしれませんが文化部しか所属してない中1の妹にニューッと徐々に入っていってしまいました。回数は少ないけど、いつも指を入れていかせてたので痛みも全然無くて変な信頼感はあったのですが流石に挿入してきたので妹もびっくりしてたようです。とはいっても妹の液を擦り付けてたらヌルヌルになってたのでかなりスムーズにエロゲーの夢が事を運んでしまったようでした。「お前も気持ち良いっしょ?」と言ったら「うん、これはヤバい、、セックスなの?」って無知ゆえの、阿呆な回答のやり取りをしたのを覚えてます。すぐにゆっくりピストンしたら妹が「このままだと、イきそうっ」って言って腰を3分も経たない内にグラインドされました。暖かくてヌルヌルして経験したことのない気持ち良さでしたが中出しは駄目なのは解ってたのですが余りの快感に私が思いっきり中に出してしまいました。妹が「あれっ、ピクンピクンしてる」って言って賢者モードになるまで焦りと快感でかなり困った記憶が有りました。その日は拭いて余裕面してましたがエロゲーは子供が出来てたので超焦りました。妹はぶっちゃけ細かい事まで判って無かったので騒がれず助かりました。その後は中出しに気を付けて対策をしたのち(イカない練習とかw)帰ってきて親が居ない日を狙ってそして親が帰ってきても不自然のないコタツで頻繁にやることになりました。部屋に一緒に居たら逆に怪しまれるし狭い借家でした。生理を待って来たのが4日目親が夕方のしごとから2日目事件から1週間もしないころにチャンスが訪れたので学校から帰ってきたら妹から逆に誘われました。いつもはスカートの下にはアンダーウェア履いてますが、そのまま生パンツでした。私が「あれ、履いてない?エロイなぁ」なんて言ったら妹が「今日するからもう脱いできたよ」と言うので「入れるよ?」と言うと、黙って頷きました。妹の方がやる気があって逆に驚きでした。そして少しゆっくり挿入してさらに挿入を少しやってると簡単にピストンが出来るようになりました。2回目でしたが妹が「凄い、ちんちん入れるの気持ちいい。」と感想を言ったあと私は興奮して猿になったように妹の制服の胸に手を入れて初めて本能のままに揉みました。実は胸は... 省略されました。
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