息子の嫁が臨月を迎え、用心のために産婦人科に入院することに。主人
から過保護だと言われたんですけど、妻不在で何かと不自由してるんじゃ
ないかと息子のトコへ行った私です。
「えっ?お母さん、どうしたん?」私の姿をみて一言。まぁ、わかるん
だけどね(笑)。
「〇〇さん、不在でなにかと大変だと思って来ちゃったんだぁ」
「大袈裟だよぉ、何とでもなるから大丈夫だよぉ。でもありがとね」
お節介っでも焼きたくなるのが母親ってもんよ。
「まぁ、お母さんも仕事やお父さんのことがあるので3日くらいしか居れ
ないけど」...まぁ、口実にただ息子に会いたくなっただけなんですけ
どね(笑)。
初日はまぁ、久しぶりの母子水入らず!ってなわけでつもる話に明け暮
れました。私もめっちゃ嬉しくて。息子の嫁がいるとなんか邪魔くさく
て。本心漏らせば、いまの嫁もあまり気に喰わないんですけどね。
2日目は仕事も早めに切り上げてくれたみたいで早々に帰宅。昨日のつづ
きで話に花を咲かせてました。ただ今回は少しプライベートなことを息子
に尋ねてました。興味もあったので。息子の夜の生活について根ほり葉ほ
り。まぁ息子も言葉を濁す部分もあったけど、だいたいはきけました。こ
こだけの話なんだけど~…ってな感じ。
ただ恥ずかしそうに言うには、お母さんもわかっているとは思うんだけ
ど○○が妊娠中なので、自慰ばかりでちょっとツライんだよね~って。母
親の私に対してバツの悪さを感じたのでしょう、照れ笑いしながら冗談っ
ぽく話す息子がいじらしかったです。私も空気を読んで軽めに返答しちゃ
ったの。
「あはは。そうだよね~。仕方ないけどこればかりはね~」さすがに風
俗とか私も考えたけど、あんないかがわしいとこ、いってもらいたくない
しね。お金ももったいないし。息子も同じ気持ちだったらしいです。
「…ねぇ、ひとつ提案だけど、気を悪くしないでね…。もしよかったら
嫌じゃなかったらお母さんが自慰手伝ってあげようか?」
言った後で後悔した私。めっちゃ拒否られても仕方ないって思ったか
ら。でも息子はしばらく考えて、恥ずかしそうに返事してくれたんです。
「本当は、めっちゃ切羽詰まってたんだよね~、今日の夜してくれ
る?」
その夜、息子たちの寝室で自慰を手伝った私。大人の息子のムスコはと
ても立派で、さすが!って感じになってました。初めは指で刺激してたん
ですけど、おくちでしてあげると、さらに大きさも増し私のアソコもヌレ
ヌレに。お口の中に射精されたときは恍惚となってしまった私です。その
後も息子は収まらず、興奮し続けた私達母子は、その日、実の母子で一線
を越えてしまいました。