母さんに中出ししそのまま挿入したままで母に成り行きを説明した。
話し終わると母は、あ~いけない事を、親子でいけない事を、ごめんねむっちゃん、母さんが誘ったのね。もう二度としないからむっちゃんも忘れてと謝りまくり。
母さん、もうしないのと自分が聞くと母は
昨夜は過ち、互いに忘れて親子に戻って、もうしないからと言う母に
今も挿入ったままだよ母さんと何故か忘れてる仕草の母に言った。
あっと母が言い、抜いて、止めてと言って来たので無視して激しく腰を動かし出した
前から思うが母は美人だが少し天然だ
直ぐに母があ~良い、良い、気持ち良い、
でもむっちゃん、むーくん、これで最後にしてねお願い母さんを許してと言った
続けて母が逝く、逝くと言いながら果てた
自分も母に出る、出る、母さん出すよと言うと母が出して、出して、でもこれで最後にしてねと中出しを了解してくれた。
母に中出しして果てた。
射精後の後始末をしてくれている母は終始無言だった。
処理後母は一人で浴室に行った。
母と肉体関係が出来、これから毎日でも出来ると思ったが何か怪しい雰囲気。
母を抱いた日からその後一回も母と肉体関係が持てないでいる。
手を握ろうとすると拒まれ、キスをしようとしても拒みしつこくすると本気で怒っている態度の母。
流石に本気で母に嫌われたくないので我慢をしている自分。
毎日母を抱きたく悶々としてあれこれ思案した。
母を抱いた日、母は記憶が無い程酔っていて近親相姦も記憶が無かったと言った母
それは昨日の事
色々思案した自分が出した答えは
母さん、明日の夜暇だったら帰りに飲みに行こっかと誘ってみた。
ふ~んと答えた母。少し時間を開けて明日は仕事が遅くなるかもしれないから土曜日にしない。それなら待ち合わせじゃ無く一緒に行けるでしょと話がまとまった。
母は居酒屋より焼き鳥が食べたいと言うのでチェーン店の焼き鳥屋を予約した。
週末で2時間しか予約出来ないとの事、それを母に告げると良いわよと答えた。
母は自分の気持ちを知っているのだろうか
母を酔わせて母を抱きたい自分の気持ちを
まだ、結果は分からないが希望と興奮で勃起しながら投稿する息子です。