大学生の時、夜に部屋で動画見ながら扱いていた時、イヤホンしてて気づかず、思いっきり母に見られた。俺は全然気づかなかったが、母はしばらく見ていた後で俺の肩を叩き、
「こんなん見てしてんの?私より年上ちゃうん?」
その時のズリネタは50-60の熟女物
「うわっ、なんだよ。出てけよ。」
「ごめんな、出す前に声かけて。続けてええよ。」
「できるわけないやろ、アホ。もう死にたいわ。」
「ええよええよ、元気な証拠。しかしあんたが熟女好きだったとはな。ほれ、手どけて。責任取って私がしたるわ。」
「ちょ、な、何?やめろや」
と少し抵抗したものの、扱かれたら気持ちよく身を任せた。
「気持ち良くしたるな」と、咥えられ、上目遣いで見られながら、ゆっくりフェラ。
「いきそうになったら出してええから。」と、激しくフェラされ、気持ちいい。
「い、いきそうになる、気持ちええわ。」
「ええよ、出し!」と母が仕上げに掛かる。
ドピューーッ!
母の口の中に何度も弾け飛んだ
射精後も丁寧に舐めあげてくれて、ゴクリ。
「すんごい出たな。若いから濃くて苦いのがいっぱい出たで。美味しくいただきました。」
と笑いながら部屋から出ていった。めっちゃ気持ち良かった。寝ようと思っても眠れない。
母の部屋へ。
「どうしたん?興奮して寝れないんか?またして欲しいんか? 脱いで横になり。」
仰向けになると、母は上を脱いでおっぱいを出した。
「さっきのが気持ち良かったん?またしたるわ。おっぱい触ってええよ。」と、さっきよりもゆっくりしたフェラ。母のおっぱいを揉む。いけない欲望が高まってきた。
「なわ、お母さん、やらせて。」
「ん?何? 何したいん?」
「、、、何ったて、アレやんか。なあ、あかんか?」
「だから何?はっきり言ってみ。はっきり言ったら、お母さん何でもさしたるから」
「、、、お、おめ、 オメコさせて」
「ほんまにオメコしたいんか? あんたの母親やで。 どうしようかなー(笑) してみる? あんたがしたいんならええよ。 しよ。」
母は全部脱いで仰向けに寝た。
「あんたのを舐めてて、お母さんもう濡れてるから、入れてええよ。はら、おいで、入れて。」
母の股な間に入り、狙いを定めて十分に濡れた穴に押し込んで行く。
ズリュ〜〜 適度な締め付けの母の膣をこじ開けて奥まで一気に到達。
「ううっ!!」と母。
「お母さん、めっちゃ気持ちいい」
「お母さんも、私もめちゃくちゃ気持ちいい。もういっちゃいそうになる。」
少し引いてまた中を、小刻みに激しく奥を突き上げる。
「あっ、あっ、あかん、あかん、いくから、待って、いってまうから」
「ええや、いって。お母さん、いってみ、」
「あかん、いくで、 いくいくいくー!!」
挿入後2分で母即イキ。
「ああ、気持ちいい。息子にいかされてもうた。お互い一回ずついって、これでおあいこ。もっといっぱいしてくれるんやろ?」
そうは言うても、母が感じているスケベな姿を見て興奮し、こっちもいきそう。
「お母さん、俺も気持ち良すぎて出そうやになってくる。オメコな出していいか?」
「あんたの母親やで、お母さんまだ生理あるで。 どうしてま中で出したいん?」
「うん、お母さんのオメコの奥に。」
「ええよ、出しな、 奥にいっぱい出しな」
ドピューーッ!
母と同時にいって放心状態。落ち着いて顔を合わせるとお互い恥ずかしい。照れながらもお互いの体や行為を褒め合いながら戯れあって、また合体。当然のように朝まで繰り返し。あの頃の初々しい母子相姦が懐かしい。