昨年末に、お仕置きの新しいルールを母に決められました。具体的には、手
こきで射精させられた直後に、フェラチオでさらに2回強制射精するという
内容です。
先週、やるべき家事を忘れていたため、そのお仕置きをされました。まず、
母から20分ぐらい説教されたあと、服を全て脱がされました。そのまま母と
一緒に寝室に移動して、布団の上で仰向けになって両手と両足をおもちゃの
手錠で拘束されました。次に、母の高速手こきで射精した直後、お仕置きフ
ェラチオが始まりました。
射精直後のちんこは小さくても敏感で、母の口の中で刺激される度に、逃げ
出したくなるほどのゾワゾワ感がありました。しかし手足を拘束され、太も
もの上に母の体重がかかっている状態ではどうにもできず、ひたすら耐える
しかありません。母は「お仕置きやき我慢しい」と言いながら、僕のちんこ
を何度も何度もしゃぶっていました。やがて、もがきながら耐えていると、
だんだん勃起してきて、母の口内に射精しました。
射精後は、3分間休憩でした。手足は拘束されたままでしたが、一時的にフェ
ラチオの地獄から逃げることができました。母は、「2回目はもっと激しい
きね」と言っていました。そして3分後、再び僕のちんこがフェラチオの洗礼
を受けます。母のしゃぶり方はより豪快で、僕は少し喘ぎながら、手足をバ
タバタさせながら、母の口内の刺激に耐えました。まるで生き地獄でした
が、ようやく少しずつ勃起してきました。すると母はフェラチオの速度を上
げ、とてつもない刺激が伝わってきました。僕が「もう無理!フェラやめ
て!」と言っても、母は「もうちょっとやき我慢しい!」と言って、全くや
めようとしません。僕は泣きそうになりながら耐えていましたが、どうにか
射精できそうになり、再び母の口内に射精しました。
お仕置きフェラチオは、気持ち良かったですが、同時に、刺激が苦痛になり
ました。今後は、お仕置きフェラチオを受けないように頑張りたいと思って
います。