父子家庭で育った私。お父さんが私に隠れてオナニしてるのをみちゃっ
てお父さんを【異性】として意識しちゃいました。そんなことをするよう
には思えてなかった私。でも考えたらエッチな事したいのは、男の人なら
だれでもそう思うのかなぁ~って。軽蔑とか嫌悪とか感じなかったです。
休みの時、エッチな事に興味あったから、お父さんにそのことについて
話し合ってみました。お父さんはたぶん、戸惑いながらも正直に話してく
れました。ただ、話が進んでいくうちに変な雰囲気になってしまったの
ね。お父さんによる【リアル性教育】っぽい感じに。
(実のお父さんとこんなことしていいのかなぁ?!)
そう思いながらも感じちゃった私。ドキドキ感が半端なかったです。
まぁ、相手が【実の父親】ということもあって危機感とか恐怖感とかは無
かったですね。まぁ途中で怖くなったり嫌になったらいつでもやめてくれ
そう!って気持ちもあったんです。実際は、私の気持ちより【行為】の方
が早くて、心が追いつかない!って状況でした。
異性に身体を見られてるだけでもハズイのに、エッチな行為はもっとす
ごいものだと実感させられました。何かに不安を感じていたのに、お父さ
んに声をかける余裕すらなく、私とお父さんはただ、はぁはぁとエッチな
事を繰り返していました。
お父さんの【アレ】が押し付けられた時、やっと一時的に考える時間が
できたと思います。
(実の父娘なのに…)でも私はお父さんにサレたい!と思ってました。
考えたら私とお父さんは昔からそうなる運命だったのかもしれません。
「…。お父さん...」 思わず不安と緊張がおそいます。
お父さんは思い切り、私の両脚を拡げて上に乗ってきました。私の姿は
まるでつぶされた【カエル】のような恰好です。
(セックスってこんな恰好になるの?)
お父さんが入ってきた時、一瞬、鋭い痛みがあって、それから奥の方ま
でアレが感じられた後、おとうさんのがナカで動きました。違和感と鈍い
痛みの中で私はお父さんの【女】になりました。
お互いに気持ちよくて最後はお父さんから【オタマジャクシ】を出され
てしまった【蛙の娘】です(笑)。