昔、息子の祥太郎に反抗期がきた。
看護婦仲間の周りに相談したら「お母さんとエッチしたら落ち着くって聞いた事あるわよ。」と‥
まさか?でも‥
たしかに、私の下着に頻繁に精子がついていた事を思い出した。
まさか、私とエッチしたいの?
フェラだけならいいかと思いナース服を来て祥太郎の部屋に。
椅子に座ってた。覚悟を決めた。
私「こっち向きなさい。」
椅子ごと私に向かうと息子の前にしゃがみ「オチンチン出しなさいっ‥」と。
戸惑う息子。
オチンチンが出ると皮を剥き咥えた。
息子「ババアやめろババアっ‥」
舐めていると大きくなり反り立った(笑)
若いのね(笑)
息子「お母さん‥気持ち良い‥お母さん‥やめて‥」
フェラしただけで言葉遣いが変わった(笑)
私「出していいのよ‥溜まってるのよね‥」
もういいかなと思い、手でシコシコした。
私「どう‥溜まってるのよね‥出しなさい‥お母さんの口に、ほらほら‥」
先っぽをチュパチュパキスを(笑)
息子「お母さん‥お母さん逝くっ‥ああっ‥」
ドピュッ‥熱いのが口いっぱいに入ってきた。
この量‥溜まりすぎよ‥(笑)
ティッシュに精子を出して終わりだと思い帰ろうとした。が‥息子のオチンチンは萎えてない‥なぜなの‥
息子「お母さん‥セックスさせて、セックス。」
ここで拒んだら反抗期が続くかと思い「いいけど‥その代わりバックだけよ‥しょうちゃんとエッチするのに顔は見たくないから‥」
息子「わかったわかった。早くケツ向けてよ。僕がヤるからそのまま四つん這いね。」
四つん這いになるとスカートを捲り、お尻を触ってきた。そして、だんだんとマンコを触った。
私「しょうちゃん‥セックスしたいんでしょ。早く突きなさい。」
ストッキングとパンツを下げれた。
息子に大事な所を見られる恥ずかしさと何故か興奮する私がいた‥ダメな母親ね‥と。
息子「お母さんも興奮してたろ。マン汁スゴいよ。」
私「いいから早くしなさい。恥ずかしいのよ。」
ズボッ‥しょうちゃんのオチンチンが奥まで入ってる。
息子「気持ち良いよ。お母さん‥お母さん好きだよ。」
声を堪えてたが気持ち良いので出ちゃう‥
「ああんっ‥ああんっ‥しょうちゃん‥ダメよ‥ダメ‥」
悲しいかな‥息子に感じてます‥
息子「お母さん逝くよっ‥逝くっ‥」
当たり前だがそれはダメよ‥
「しょうちゃんやめて‥それだけはやめてちょうだいっ‥親子でそれはダメよ‥」
息子「お母さん好き好きっ‥お母さん~っ‥」
ドピュッ‥
はあ‥ついに中出しされた‥息子に‥
でも、それからは反抗期が落ち着いた‥
それからも息子とは近親相姦が続いた‥
甘えてくる息子が可愛いから(笑)
私のアソコも疼くのよね(笑)