1: メスブタになった俺の母
投稿者:
ナオキ
◆yBkBBmgSoY

よく読まれている体験談
嫁の浮気寝取らせ・妻の浮気実況報告 33183view
2025/11/23 23:13:40(YRofxZpx)
続きは無くて良いよー聴きたくないー
25/11/24 05:52
(PxUIi5zU)
削除済
2025/11/24 11:28:19(*****)
脅されているお母さんがどうして最後は上から目線?
25/11/25 14:15
(xAdAXa/h)
母とセックスする事に決めると俺は母を母が寝てる寝室に連れて行き、全裸にしてベッドに押し倒して俺も全裸になると母のエロい体を愛撫して味わう。
母は顔も体もあの山形県出身のスイカップのフリーアナウンサーに良く似てる。
性格は俺とセックスする前は気が強くてめんどくさい女だったが俺とセックスしてからはガラッと性格が変わって俺に尽くす従順な性格に変わっていく。
「いいナオキ、本当に一回だけだからね?」
「分かってるよ」
全身を愛撫してからHカップの巨乳を吸って正常位で合体すると俺は気持ち良さに夢中になって腰を振りまくるが母は無表情でマグロ状態でいる。
「どうだ、若い男のチンポは?気持ちいいだろ?」
「・・・・・」
母は無言でいるが子宮を激しく突きまくりながら脚を持ち上げて足の指を舐めまくると、段々と声をあげて感じていた。
「あ~いい~もう駄目~」
「何を言ってるんだ、マンコ汁が沢山出てるぞ」
次第に母は何度も逝くと俺も中だしして終わった。
終わると母はベッドから出ようとするが、俺は腕を捕まえて引き留めた。
「行くなよ、まだ終わってないぞ」
「一回だけって言ったじゃない」
「そんなエロい体をして一回で終わるわけないだろ?」
「そんな・・・」
母は困った顔で言うが無視だ。
そこで俺は甘い言葉で母を洗脳する。
「母さん、俺とセックスして綺麗なのがもっと綺麗になるよ。どう?もう一回しない?」
すると母は頷いてもう一回セックスする。
次は母は最初から感じてヨガりまくり自ら腰を振り乱れた。
バック、騎乗位とセックスすると最後は正常位で終える。
「母さん逝くぞ」
「あぁナオキ・・・出して、沢山出して・・・」
そして中だしして終わると母は微笑んで言う。
「ナオキ、凄く良かったわ。また明日してくれる?」
「いいよ、いつでもするよ」
抱きしめてベロチューして終えると、それからの母は俺に従順な性格に変わって俺に尽くしてくれる女に変貌した。
親戚も驚く位に変わった。
それからしばらくすると母は積極的に俺をセックスに誘うようになり、寝室もお風呂も一緒になってお互いを親子でなく男女の中になっていった。
続く
25/11/25 18:43
(7Xi3kjg/)
母と肉体関係になって1ヶ月になると俺と母は仕事以外は、いつも一緒にいて付き合っていた彼女と別れて仲を深めていく。
バレンタインデーになると俺は母から初めて手作りのチョコを貰い嬉しかった。
そこからお互いを母は呼び捨てからナオくんと呼ぶようになり俺は母を母の希望でエリと呼び捨てで呼ぶようになった。
ある日の夕方に仕事を終えて自宅に帰ると母が玄関で待っていた。
「ナオくんお帰り~ねぇ~オチンチン頂戴?」
母が股間をズボンの上から触ってくると俺は言う。
「そんなに欲しいんならマンコ見せてお願いしなよ」
するよ母は座ってパンティを脱いで脚を拡げるとオナニーして懇願する。
「あ~お願い、ナオくんのチンポ頂戴~ナオくんのチンポないと生きていけないの、お願い・・・」
マンコがビチョビチョに濡れると勃起したチンポを入れて犯す様に母とセックスする。
「あん、ナオくんのチンポいい~」
「どうだ?いいだろ俺のチンポ」
「ナオくんのチンポが一番よ~離れられないわ~」
母はメスの本性を現してヨガりまくり上になると自ら腰を降りまくり狂う。
「凄い、凄い、奥まで突かれる~ナオくんもっと突いて~」
長い髪を振り乱し巨乳を激しく揺らす母の姿はもう獣の様だった。
俺は母の言う通りに激しく突きまくると母のマンコは痛い位に締め上げて母の顔はアへ顔でヨダレを垂らして逝きまくる。
そして俺は逝くと中だしして終わった。
すると母はチンポをお掃除フェラするとニッコリ笑って言う。
「今度からは毎日お帰りセックスするからね?覚悟してね?」
「そんなに毎日か?疲れちゃうよ~」
「私をこんなにしたのはナオくんのせいだからね、責任とってもらうわよ」
俺は嬉しかった。
そして仲が深まると春になり母は俺に抱かれるために女磨きを始めるのであった。
続く
25/11/27 07:35
(ht7lTee8)
母の女磨きが始まると、段々若返ってきた気がした。
母は俺に抱かれるためにエステに通いスポーツクラブに通って水泳とピラティスなどの運動をしている。
そして下着は普通の下着から攻めた派手な下着を着ける様になり、もう母親でなく俺の女に変貌した。
そして驚く事が起きた。
ある日の昼休みに俺がデスクでお弁当を食べていると母からメールと動画が送られてきた。
見てみると周りに見られるとマズい動画だったので直ぐにトイレの個室に入って動画を再生すると母が全裸で座って膝を立てて股を拡げてマンコにディルドを出し入れしながら喘ぐ母の姿が写っていた。
「あん~ナオ君・・・見てる~エリのオマンコビチョビチョなのよ・・・早く帰って来てナオ君のオチンポでぐちゃぐちゃにして~お願い」
などと言っていた。
これを見た俺は我慢しきれずにもう一度再生しながらオナニーして射精してスッキリして午後の仕事を終えた。
そして自宅に帰ってリビングに入ると母は全裸でお尻をこちらに向けて挑発する。
「ナオ君お帰り~ ねぇ早くナオ君のガチガチチンポぶちこんでよ~」
母は言いながら大きくてきゆっと上に向いた桃尻を振っている。
「そんなにチンポ欲しかったのか?」
「そうよ、だってエリのオマンコにナオ君のチンポをぶち込まれてザーメン注入してもらわないと生きていけないんだもん」
聞いて俺は嬉しくなった。
「本当にザーメン欲しいか?」
「欲しい~ナオ君のザーメンが一番の薬よ、だからお願い・・・」
そう言って懇願する母を見ると俺はメスになった母の顔の前にチンポを突き出して舐めさせる。
続く
25/11/28 04:36
(rZogDsi8)
母の顔の前でチンポを突き出すと手を使わずにしゃぶってくれた。
「美味しいわ~ナオ君のオチンポ」
母が嬉しそうに舐めて勃起させると今度は俺が母の濡れ濡れのマンコを舐め尽くしてバックで合体する。
「あ~いいわ~」
母はマンコに入れられると背中をのけぞらせて喘ぐ。
そして奥まで入れて突きまくるとマンコはキツく締まり俺を快感に導く。
そして対面座位になるとマンコは更にキツく締まって頭中が真っ白になる。
「お~エリのオマンコ凄く気持ちいいよ。 もう離れられないぞ」
「本当?」
「本当だよエリ。エリは俺だけのものだからな、親父とやるなよ?」
「分かってるわ、私はナオ君だけの女よ。離さないでね?」
ベロチューして騎乗位になり突き上げた頃には母はもうメスになり最後の正常位の時は獣になると吠える様な声をあげて喘ぎまくる。
「う~いぐ~いぐ~いぐ~」
そして母は俺の腰を脚で挟んでロックすると雄叫びをあげる。
「ナオ君、いぐ~ナオ君のチンポいぐ~」
「エリ、たっぷりザーメンぶちこんでやる、妊娠しろ!」
それから中だしして果てると母はアへ顔になりながら言う。
「ナオ君、凄く良かったわよ。まだまだセックスできる?」
「おぅ、良いよ。やろやろ」
それからもう2回セックスすると母は満足して落ち着いた。
そしてゴールデンウィークになると親父が一時的に赴任先から帰ってくるので、こっそりセックスするのである。
続く
25/11/30 07:58
(8XRX4wdf)
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