当時はネットなんてなかったのでエロ本が主流
背面の母親に気づかずシコシコ
よくあるパターンの見られる悲劇
この日のネタは中学の卒アル
〇〇ちゃ~んって叫んでいて恥かしさMAX
何も言わずに退散してくれたけれど数日間は気まずい雰囲気
約2年後、再び背面に立つ母
手にしたばかりの高校の卒アル
〇〇ちゃんカワイイ!と囁きながら発射
射精まで見られる大失態
前回と同じく静かに退散する母
もうここまで見られたら恥ずかしいことはない。
後日、まったくモテずオナニー三昧であることを素直に話した。
開き直って母に
「〇〇〇〇を見せてほしい…」
戸惑う母
懇願の日々
忘れかけていた頃に母からの誘い。
父親出張不在の夜
小学生以来となる二人での入浴
思い出してきたこのオッパイと陰毛の形
母親の裸で勃起する俺
浴槽の縁に座ってもらっての大開脚
夢にまで見た〇〇〇〇
卑猥な肉厚のビラビラがたまらない。
指で開いて説明する母のスケベ顔が忘れられない。
あっという間の発射
母も俺のチンポを凝視していた。
その後も父親が出張のたび一緒に入浴してチャンスをうかがっていたのだ
が
触ろうとするたびに払いのけられ
もう見せないよ!と怒られた。
アダルトビデオのようにはならず…
というか母の導きがなければどうしたらいいのかわからない童貞チンポ
日常のオナニーも隠すことがなくなり
「手伝って…」
「自分でしなさい」
横で見ている母親
「卒業アルバムはエロ本じゃないよ!」
「…」