...省略されました。全文を表示する
2025/04/10 00:42:19
(n4biLTdc)
そしてそのあとは母子でのセックスを楽しむという、他人が聞けば頭がおかしいと思うであろう生活だ
小学校に上がった頃だったろうか、一度だけだったが母になんで私の体を舐めるのか聞いたことがある
母は私のことが食べちゃいたくらい可愛いからと言ったが、私が他の家もみんなそうなのかと聞くと、「お家のことは友達にも先生にも絶対に言っちゃダメ」と、少し怖い顔と声で私に言いつけた
いまにして思えば、そんなことをしているのは私たち親子だけだろうから、母が他言するなと言った意味が分かるが、子供の頃は「きっと
母のしていることは悪いことなんだ」と思って誰にも言わずにいた
あれは中2になったばかりの時だった
風呂でいつものように俺の体を隅々まで丁寧に洗った後に
「ユウト、食べちゃいたいくらい可愛い」
と言いながら俺の体を楽しそうに舐め回し始めた母、この頃になると母にそうされれば必ず勃起していた
母も俺のペニスがそうなっていることを承知していたが、小さい頃のように触ったりすることはなかったが、その夜は違っていた
胸板から喉元にかけてツーっと舌を這わせた後、そのまま私の唇に吸いついてきた
舌を使った激しいキス、まるで私の口を貪るようにしながら手でペニスをしごき始めたかと思うと、唇を離して私の股間に顔を落とし、い
きなりペニスをしゃぶり始めた
あっという間だった、あまりの気持ちよさにあっという間に母の口の中に射精した
母は顔を上げると目を瞑りながら私の出したものを飲み込んだ
そして何事もなかったように私の体に湯をかけて、精液と唾液で汚れたペニスをもきれいに洗い流してくれた
私はたった今起こったことが信じられかった
2025/04/10 00:43
(n4biLTdc)
女性がペニスを口で愛撫するということは知っていたが、まさか自分の母親がそんなことをするとは思ってもみなかったことだもちろん中2にもなれば性についての関心が強い、いろいろな本や友達からの情報で頭の中ははち切れんばかりの状態の中母にフェラチオされた、私的には友達の誰よりも早く経験できたことへの優越感と、しかし相手が母であることへのある種のショックが入り混じった気持だったしかし母はこの日以降もフェラチオをしてくれた私から頼んでしてもらっこともあったが、頼まなくても昔からしていたように私の体中を舐め回したあとに、まるで〆のような感じでディープキスとフェラチオをしたフェラチオは気持ち良かったが、初めのころディープキスは母の舌と唾液が口の中に入ってくることが気持ち悪かったそれはその頃は母=女という意識がなかった、母に対してエロスを感じていなかったからだと思うが、射精した後に母に気付かれぬよう口を濯いでいたしかし6月も半ばになると風呂場では暑いからと、毎年のことだがエアコンの効いた寝室に場所を移すと、風呂場で椅子に座って舐め回されるのではなく、布団の上で体を重ねて舐め回されるようになるすると前の年までは慣れっこになっていて何とも思わなかったことを感じるようになったそれは母の体の柔らか味やぬくもり、私の体に触れる乳房や乳首、そして女性が発する甘ったるい匂いだそれを感じるようになったのは、多分私が男として少し成長したからだと思うが、この頃から母を母ではなく女として意識するようになったそれまで母の体に触れたりすることはなかったが、なぜかわからないが母に触れたい、母がしてくれているのと同じように母の体を舐めてみたいと思うようになったが、私からはなかなか言い出せなかった-----------何度も今日は言おうと思ったが、結局は何も言えぬまま母に体中を舐め回された後に射精させられてしまうのがオチだったその代わりにというわけではないが、母のディープキスが気持ち悪くなくなり、母の舌を吸い唾液を味わい飲むことが母に対するアピールなると思ったが、母はそんなことを気にも留めていない様子で、ただ嬉しそうに楽しそうに毎夜ルーティンワークのように私の体を舐め口で射精させては出したものを飲んでいた夏休みくらいになると、私の母に対する欲求がピークになり爆発寸前だった母というよりも女の体という方が的確なのかもしれないが、とにかく触れてみたい舐めてみたいという気持ちが私を動かした夏休みに入ってからの夜だったが、いつものように母が私の体を舐め始めた時に私も母の体を触ってみた背中だったが、母は特に反応せずに黙々と私の胸のあたりをペロペロ舐めていた次に胸を触ると動きを停めて「なに?」と、思い過ごしかもしれないがちょっと嬉しそうな顔で言ったしかし母に「なに?」 と聞かれたので私の言いたいことを言う理由ができたから、「俺もママのこと触ったり舐めたりしたい」とはっきり言った母は「そうなの?良いよ」と言ったと思うが、私のすぐ横に仰向けになった私は初めてだったので恐る恐る母の乳房を揉んでみた母が「もう少しゆっくり優しく」と言ったので、私はギュッとではなくじわじわという感じで乳房を揉んでみた私が「このくらい?」
...省略されました。
2025/04/10 00:44
(n4biLTdc)
私が気持ちいか聞くと、母はうっとりした声で「うん、気持ちいい…」と言った
母の返事を聞いて「これでいいんだ」という感じで左右の乳房を揉み乳首を散々しゃぶったあと、母がしてくれていたことと同じ要領で体
中に舌を這わせた
そして〆にディープキスを交わしながら母の股間に手を伸ばしてみた
一瞬びっくりした、それは母のアソコが指を動かすとクチュクチュという音がするほど濡れてヌルヌルになっていたからで、
女性経験の全くなかった私は女性が濡れるという言葉は知っていたものの、実際にどういう状態になのか知らなかったからだ
正直に言えば「なんだこれ!」という感じで気持ち悪ささえ感じた
しかし気持ち悪さよりも触りたい、舐めてみたいという気持ちが勝り、躊躇いながらも顔を近づけてみた
ビラビラで覆われた筋をなぞるように指を動かすと膣の入り口が分かったので、そこに指を入れると母がビクッとして
「あぁんっ!」
と声を漏らした
「痛かった?」
と私が聞くと、
母が
「痛いんじゃなくて感じちゃったの」
と言ったので、それならと私は指を抜き差ししたり母の中で鍵型に曲げ伸ばししてみると、母があんあん言いながら腰を上下左右に動かした
指を抜いて匂いを嗅いでみると少しだけ生臭い感じがしたが、嫌な匂いではなかったので、私は思い切って母の股間に顔を埋めてアソコと
舐め
ヌルヌルした汁は気持ちのいいものではなかったが、母も毎晩のように私の精液を飲んでいるから私もしなきゃという感じで必死に舐めた
私が舐め始めると、母はそれまで聞いたことのないような声をあげて腰を動かした
「気持ちいいの?」
と聞くと
2025/04/10 00:45
(n4biLTdc)
「気持ちい…ママおかしくなっちゃいそう」
と言ったので、おかしくなるほど気持ちが良いのかと思い懸命に母のアソコを舐め続けていると、母が大きな声をあげながら体をガクガクっとさせた
いまなら母が逝ったとわかるが、この時は何が何だかわからなかった
だから思わず
「大丈夫?」
と声をかけたほどだったが、
母が声を震わせながら
「大丈夫…すごく気持ちよかったよ」
と言ったので安心した
私が続けようとすると母が
「もうダメ…ママおかしくなっちゃう…」
と言って体をひねって私の舌から逃れた
そのあとはいつも通り母が私の体を舐めてくれ、最後にフェラチオで射精させてくれた
私は母の体に触れ、舐め回すことができてことで、いつもよりもすごく満足したことをよく覚えている
しかしこの夜のことがきっかけになり、それからは私も母の体のあちこちを舐めるようになった
けっしてナイスボディーとは言えないが、女性らしいふくよかさのある体を私は毎夜舐め回し味わった
母が昔私に言った
「食べちゃいたくらいかわいい」
という言葉を思い出したが、私も食べてしまいたいほど母のことを愛おしく思えた
だから二人きりでいるときに私の方から母を抱き寄せてディープキスを交わしたりもするようになった
しかし母にフェラチオをされるようになってから2カ月も経つと、その快感に慣れてしまったのか、それとも私の感度が鈍化したのか、射精までに時間がかかるようになった
シックスナインをするようになって、その興奮ですぐに出すようになったが、それも長続きしなかった
2025/04/10 00:46
(n4biLTdc)
母にも
「まだ出ない?」
と言われるようになった
そんなとき私は
「ごめんね」と言うしかなかったが、
母はなぜか嬉しそうに
「ずいぶん頑張れるようになったね」
と言って、射精に時間がかかるようになったことに対して怒ったり困ったりしている様子はな
かった
その理由が分かったのは夏休みも終わる頃、
ちょうど私の誕生日の夜だったが、母が私の上になってディープキス、頭から爪先に向かって
舌を這わせていき、
私は下から母の体を舐める、そしてシックスナインという感じで同時に舐めあっていたが、
母がフェラチオを止めて私の方に体の向きを変えると、「誕生日のプレゼント」と言って私のペ
ニスを手で上に向かせて膣の中へと収めた
私にとってはとんでもないサプライズ、私と母が初めて一つになった瞬間だった
変な話だが、親子間でお互いの性器を舐め合うまではいいけれど、セックスはしてはいけないと思っていたから、気持ちいい反面すごく悪いことをしているという気持ちもあった
母は私の上で腰を使いながら胸や首のあたりに舌を這わせたりディープキスを求めてきたりした
母の膣内のぬくもり、ぬめり、そして動きながら締め付けてくる粘膜、その快感に射精までにかかる時間も短く、
「ママ!出ちゃうよ」
と言ったが母は動きを止めず、最後は母の中に射精して果てた
母はしばらく私に乗ったままだったが、その時の母の膣内の動きが今でも忘れられない
優しく絞るようにうねうね動くあの感じがたまらなかった
母は私の上から降りると、汚れて萎えかけたペニスをフェラチオできれいにしてくれた
そのあと母はうっとりした表情と声で、
「本当にかわいい…」
と言って私の顔に指先を這わせた
2025/04/10 00:47
(n4biLTdc)
私が「今のってセックスだよね?」聞くと、
母は「うん、すごく気持ちよかった」
と嬉しそうに答えた
逆に私はすごく複雑な気持ちだった
他の人から見ればお互いの体を舐め合う母子ですら異常なことだろうが、
そこまでなら私の尺度ではハグや軽いキスと同じようなことでセーフだったが、してはいけないと思っていたセックスしてしまったので、私の中ですごく悪いことをしてしまったと感じたから
しかし母は逆に私とセックスしたことが嬉しかったようで、しばらく経つと楽しそうな表情でディープキスを交わし、私の体を舐め始た
そういうふうにされれば勃起する、すると母がフェラチオを始めた
いつもより長いフェラチオだったが気持ち良かった、ペニスをしゃぶり玉を舐め指で扱く、それはまるで私の忍耐を試しているかのようだ
った
そしてそれを十分に確かめると、母は私の横に仰向けになり
「上に来て」
と私に上に重なるように言った
私が言われたとおりに母の上に乗ると、母が「もう少し上に来て」
という言葉を2~3度繰り返した。
お互いの腰の位置が重なると、母が手でペニスを膣口に導き挿入した。
「あんっ!」
挿入した瞬間母が声を漏らした、
そして
「そのまま突いてっ」
と言って私に腰を動かすように促した
言われたとおりにすると母が
「いい」「そう、もっと」「すごい」「もっともっと」「キスして」
のような文言を甘い声で吐いていた
2025/04/10 00:48
(n4biLTdc)
不思議なもので激しいキスを交わして母の息遣いや匂い、唾液の味を感じていると不意に射精感が高まってきた
すぐに我慢も限界になり
「ママ、もう出そう」と言うと、
母は
「良いよ、出して」
と言ったので、私はそのまま母の中に射精した
この夜2回目のセックスで、私の気持ちは吹っ切れた、いや、開き直ったと言った方が正しいかもしれない
つまり母とセックスすることに対して、一度目のような自己嫌悪感や罪悪感がほとんどなくなった
それは母が上になって私を犯すようなセックスではなく、私が母の上に載って自分のペースで能動的なセックスしたからだと思う
罪悪感どころか、こんなに気持ちの良いものなら毎晩でもしたいと思ったほどだ
それに何よりも母が喜んでくれたことが私も嬉しかった
セックスするようになると、最初の2カ月ほどは母が生理や体の具合が悪くてできない時以外は毎夜していた
それは私がセックスの快感に溺れてしまったからで、もしかしたら母にとっては苦痛だったかもしれない
いつも母の中で射精していたので妊娠の心配はないのか聞くと、
「お薬飲んでるから大丈夫」
と言っていた、つまりピルを服用していたということ
最近母から聞いたのは、ちょうどそのころ私といつそうなってもいいように、初めてセックスする少し前から服用を始めたと言っていた
つまり母の中では私とセックスするようになことは想定内だった
体の関係ができてから、母はますます私を溺愛するようになり、私もできるだけ母と一緒にいたいと思うようになった
だから受験前に予備校に通った時期以外は、母が仕事から戻る頃には帰宅し、一緒に食事し一緒に寛ぎ一緒に入浴し一緒に床に就く生活を
送っている
今でもあまり変わらないが、特に中学から高校にかけての頃は性欲が旺盛で、毎晩2回出しても全然大丈夫だった
そんな私の相手をし続けている母も大変だったろう、本当に感謝している
2025/04/10 00:49
(n4biLTdc)
できましたらその後もお願いします
2025/04/10 03:14
(Y97bNbsb)