風呂場で母と体を洗いっこし自分は勃起し母もマンコを洪水にしてベッドへと移った。
我慢が出来ず母の股を大きく広げクンニを開始した
母が甘い声を出し悶える
普段、母は少し高圧的な声や態度だが
もの凄く甘える声を出す
そのギャップにチンポも限界
チンポを持ち大きく広げた母のマンコに挿入。入れたままで動かず母に倒れ込みキスをする。こたえる母、舌を絡め合い母のマンコの具合を確認する。
叔母は帝王切開で子供を産んだので緩くない。自分のチンポをキュッキュッと締め付ける感じ 最高に気持ちが良い
母は自分をマンコから産んだので叔母ほどの締付けはない
緩いのではなく軟らかい
う~ん?優しい 表現が見つからない
そしてマンコの中が火傷しそうなほど熱い。愛液がたくさん出ている事も感じられる
1番のびっくりが挿入めたままのチンポが母のマンコで優しく握られ扱かれているようだ。ゴメンナサイ表現が下手過ぎで。
とにかく気持ち良く一気に腰を動かし逝ってしまった
母を何も喜ばせないままで逝った事が恥しく
「ごめん」と母に謝った
誰にも読まれてないようですが続けます
「ごめん」と母に謝る
「いいのよ、それより硬い、まだ出来るの?」母が聞く
「うん」自分
再び母のマンコの中が優しくチンポを扱くように動き出した。更に腰がクネクネと回るように動き時より前後する
熟女と呼ばれる女性は叔母しか知らないがこんな経験は無い
ただこれが熟女のテクニックなのかと熟女に溺れる男性心理が少し分かった気がした。とにかくチンポが気持ち良い
叔母は自分と同じように上になったり下になったりと「動」の動きだが
母は自分を受け止める「静」の動きだ
どっちが良いかでなくどちらも手放したくない程愛おしいマンコだ
自分の母は68歳ですが「目覚めた息子」さんのお母上は
お若いようですね。
母はクンニをすると、人が変わったように「女」になります。
昨日は父が出勤でしたので思う存分母を抱きました。
最初はリビングで対面座位でした。
スパンコールのニット上下だったので比較的楽に脱がすことが
できました。
スカートを捲ると白のスリップのレースが見えました。
パンストはダークグレーでピンクのペディキュアがパンスト越
に見えました。
まず、舌を絡めると、母も舌を出してきました。
上を捲って白スリップ・白ブラ姿が堪りません。
自分は20数年前に母の着換えを目撃してから下着フェチにな
りました。
ブラとスリップのストラップを外して乳首を吸いました。
68歳ですが、几帳面で真面目な母が乱れると普段の母とは別
人です。
騎乗位で母のイキ顔を見ながら卑猥なことを囁いていると我慢
も限界です。
最後はいつも通り、後背位で激しく突いて果てました。
母との関係は当分、止められそうにありません。
今日はこれから出張です。
続編期待しています。
初めての母親とのSEX。
それは自分で望んだ訳でなくヒョンな事から発展した近親相姦
この日母を抱いた感じではなく母に抱かれてた感じだった
この日の母は終始優しかった
正常位も母の騎乗位もバックも自分が望めば嫌な顔をせずに応えてくれた
母が悶え甘え声で「もっと」とねだる姿に最高に興奮した
叔母との初体験は3回中出しだったが母とは4回も中出しした
居酒屋の営業時間が朝4時か5時だったと記憶していたので朝4時半頃に帰宅した。しかしホテルを出て帰宅の間、母は無言だった。
帰宅をし自分は2階母は1階の部屋に入る。
母の手を取り抱き寄せディープキスをし
ブラジャーのホックを外し胸を揉みセーターをたくし上げ乳首を甘噛しながらスカートに手を入れパンストからパンティの中に手を入れクリトリスとオマンコを弄る。母が悶え出す
「taku許して、声が出ちゃう」父親を気にして母が哀願する
哀願する母が可愛いエロい、許す気持ちといじめたい気持ちが交差する
母を開放して部屋に入った
目が覚めたのは昼過ぎ
1階に降りて行くと母はキッチン親父が居間でTVを見ていた
母と目が合った
「takuおはよう」先に声を掛けたのは母だった
昨夜の事は本当なのかと思う程母は普通に話し掛けてきた
「おはよう」と自分
何か拍子抜けした感が、目覚めてどんな顔したら良いか考えていただけに
すると親父が「taku、昨夜母さんと飲みに行ったんだって。母さんすんげぇ喜んでたよ」って親父も喜んで話す
その母を抱いたと言えないので少し罪悪感が湧いた。
その日1日中親父が居たので母と昨夜の事を話すことも出来ずモヤモヤした感じだった。
翌日も日曜で休み
9時頃に起きて行くと母はキッチンで洗い物をしていた
「taku、おはよう」と母
それには応えず「親父は?」と聞いた
「出掛けた。多分パチンコだと思うよ」母が応えた
何も言わず洗い物をしている母の後についた。母はチラッと自分を見たが何も言わない
少し突き出した母のヒップを撫でた
母はまだ何も言わない
右手でヒップを撫でながら左手で服の上から胸を揉んだ
「あっ!!」母が声を出した
普段からそうなのかはわからないが母はノーブラだった
胸を揉んでも母が何も言わないので服の中に手を入れた。
ヒップを撫で胸を鷲掴みするように揉む
母の乳首が硬く勃起している
それを少し強めに摘んだ
「あ~~っ!!」と少し大きめの声を出し母がへたり込みそうになったので慌てて支えお越した。
母とキスをしたがったが寝起きで口の中が気になり母に言った
「母さんとキスしたいけど口が気になるから歯、磨いて来るよ。母さん待ってて。あと触りやすいようにズボン脱いで待ってて」母の返事は聞かず洗面所に向かった
洗面所から戻ると母はシンクの端に手をつき立っていた
洗い物は終わったようだ
回り込むように近づくと母はパンティだけで立っていた
母に抱き付きキスを
母も応えるように舌を絡ませてきた
キスをしながら母の身体中触る
母も自分の勃起したチンポを触る
セーターを脱がそうとすると
「お父さん、いつ帰るかわからないから上は脱がさないで」と母
そっか親父、負けたら帰りは早いな
セーターを捲るとパンティとお揃いの薄い紫のキャミソール。上も下もスケスケで母の陰毛も透けて見える
母はいつもこんな下着を着ているのだろうか?今日は自分に見せるため?
先日ホテルに行った時も母は薄いピンクの上下しかも下はTバック、見るからに高級そうな感じがした
普段から母の下着に興味は無いが目に入る。記憶の中にこんな色っぽい下着は見た事が無い
服を脱がすのを諦め母にキスをし胸を揉みながらパンティに手を入れた。
母のマンコは既に溢れてそうなほど洪水だった。
中指でクリトリスを弄りそのままオマンコの中に指を入れ弄くる
母が悶え出す。指を2本にし更に弄る
「あっ、あっ」と声を出す母
自分のパンツに手を入れチンポを弄り扱く
「クリトリス」母が言った
「えっ」自分
「クリトリス、もっと弄って」と母
オマンコから指を抜きクリトリスを弄る
母は自分の首に両手を回し悶えながらもディープキスをする
「い~い~、もっと、もっとお願いtakuもっと弄って」先日の母と違い「静」かと思った母が自分から求めて来る。
母のクリトリスを親指と薬指で摘んだ
「乳首も」母が求めて来る
乳首も弄る。クリトリスと乳首、強めに摘むと突然母が「い~逝く~逝く」と
体を突っ張らせて逝った
先日のホテルで母に4回中出ししたがその時は一度も逝かなかっただけにビックリした。
乳首とクリトリスで逝った母がその場にへたり込んだ。パンツを脱ぎ勃起したチンポを母の顔の前に出した。母が下から見上げ目が合った。
母は黙ってフェラチオを始めた
優しい動きから徐々に激しくなって来た。その激しさから少し腰が引けた。
すると母が逃げないように片手で自分のお尻を抑えフェラチオを続けた
余りの気持ち良さに
「母さん出そう」と言うと母が
「taku何処に出す?このまま出す?それとも母さんの中?」聞いてきた。
「母さんの中」自分が言うと母はフェラチオを止め立ち上がった。
シンクの端に手をつきお尻を突き出す母
少し股を開き後を振り向き
「taku挿入る前に少し舐めて」母の甘い声に興奮した自分はお尻に顔を突っ込みトロトロの母のマンコを舐めまくった
|
|
【プロフ動画】今回も続きでーす
対面座位から完全な騎乗位に体制を変えてみるけど、この角... ID:tkazu2023
|