掲示板で募集されていた【カマレズ乱交パーティー】に参加した時のことを投稿します。
女装歴約2年の私は可愛い女装っ子とエッチがしてみたくてたまらなくなり、掲示板を検索しまくっていました。
そんな時、とあるサイトの カマレズ乱交パーティー参加者募集中 のスレを見つけました。去年の秋のお話です。
そのスレは女装初心者大歓迎 ただし下着女装者とお化粧のできない方は参加不可というものでした。
私はその頃 お化粧に自信が持てるようになったところだったので、思い切って応募してみました。
窓口になっていたY子さんの 人当たりのいい物腰のメールが、私の期待感をより一層高めてくれました。
それはN市S町にあるシティーホテルで午後1時から開催です。私は期待に大きく胸と股間を膨らませ出かけたのです。
会場のお部屋には既に3人の女装っ子が可愛い衣装を身にまとい、お化粧の真っ最中でした。でもその時私は違和感を感じました。
たしか参加者の年齢制限は40才まで となっていたはずなのですが、そこにいた方達はどう見ても還暦前後に見えました。
私は当時35才なのですが、親子くらいの年の差なのです。「はじめまして エリカさんですね、Y子です。」
「ごめんなさいね、今日はね 参加者が集まらなかったので、私の知り合いに来てもらったのよ。」と言います。
私は「なんだ そうなのか!」と思いましたがY子さん自身も どう見ても還暦過ぎに見えます。
可愛い女装っ子とエッチがしたかった私は エッチぃ心が萎えてしまって、がっかりでした。
帰ってしまっても良かったけど、参加費5000円を支払ってしまったので、仕方なく参加することにしました。
お部屋の片隅で ピンクのオープンショーツ・オールスルーの又割れ薄黒パンスト・ピンクのオープンブラ・
光沢ピンクのキャミソール・薄紫のフリルミニスカ 等々をアゲアゲ気分で身に着けました。
そして お化粧を始めようと振り返った時、ケバケバ熟女装の3三人の妖怪達が私に詰め寄っていました。
私は3人に見つめられながら、お化粧を始めました。「やっぱ 若い子はいいわよね!!」「お肌が違うわよね!!」・・・
等々 お化粧の一部始終を事細かに観察され、やりにくくて仕方ありません。
やっとの思いでお化粧を終わらせたとき、私はこの後どんなことになるのか、おおよそは察知していました。
でも 段々と恐怖心がよぎり出し、怖くて怖くてたまらなくなりました。
「ごめんなさい おトイレどこだったかしら!?」と とりあえず おトイレに逃げ込みました。
おトイレで どうしよう どうしよう と震えていましたが、私の正直なペニクリからは我慢汁が大量に出ていました。
ど変態な私は、怖い気持ちと 変態なエッチがしたい気持ちがハーフ&ハーフでした。
「え~い もうこうなったら おもいっきり遊んじゃえ~!!」数分後 私の心は決まりました。
おトイレのドアを開けると、ケバケバ熟女装のお3人はお互いのペニクリをペロペロと舐め合っている真っ最中でした!
「あ~ずるい~ エリカもお仲間に入れて 入れて!!」と近寄ると、「あ~ん エリカちゃんったら可愛い~!!」
「私が入れてあげる~!!」何を勘違いしたのか 1人のケバケバ熟女装のK子に私はミニスカを脱がされ
いきなりK子のペニクリを私のアナマンに押し当てられたのです。
「バカ バカ バカ いきなりは入んないわよ~!! まずはおフェラでしょ!!」私は少しキレ気味にどなってしまいました!
私は今まで何10人ものおチンチンをおしゃぶりしてきましたが、女装っ子とは初めてでした。
私は嬉しさと気持ち悪さの入り混じった複雑な心境で、ケバケバ熟女装K子の黒ずんだペニクリを見つめていました。
「何してんのよ 早くおしゃぶりなさい!!」K子が私の頭を押さえ込んだので、K子のペニクリが目の前に・・・
「うっ 臭い!!」腐ったチーズの様な強烈な臭いが目に沁みそうです。
尻込みしていた私でしたが、K子のバカ力で口の中へ押し込まれてしまいました。
Y子に羽交い絞めにされ、K子に頭を押さえ付けられていた私は、K子のペニクリをおしゃぶりするしかありません。
N子はどこだと ふと思い、横を見たら、ビデオでちゃっかり撮影しているではありませんか。
私はそんな事訊いていないし、撮影はイヤだったので、しばらく拒絶しつづけました!!
でも 言うことを訊かない私に ケバケバ熟女装達は ここで突如として恐ろしい本性を露わにしました!
「われ 言うこと訊かんかい!! シバイたろか!!」私は恐ろしさからなのか、エッチな興奮からなのか
体がガクガク震えだし、止まらなくなってしまいました。
この後私は全裸にされて、3人のケバケバ変態熟女装達の餌食になりました。
まずベッドに仰向けに大の字に寝かされ、手足をロープでベッドに縛り付けられました。
身動きができなくなった私は、イラマチオ と フェラチオ を同時にされたのです。
それは今まで知り得なかった 未知の快感を初めて味わうことになったのです。
フェラチオで勃起したペニクリをケバケバ変態熟女装達のアナマンに生で入れられ、まるでディルドの様に扱われました。
私は入代立ち代わり3人に まるで奴隷のように、まるでリアルドールの様に扱われることに耐えるしかありません!!
果てしなく続く快感に幾度となく射精してしまった私は、この時初めて潮吹きというものを知ったのです
「今度は浣腸じゃ 風呂場へ連れてけ!!」どうやらY子はケバケバ変態熟女装達のボスだった様です。
でんぐり返しの私はどでかい浣腸器具で大量の液体をアナマンから注入され、何度も鯨の潮吹きの様に吐き出しました。
ベッドに戻された私のアナマンに、今度はケバケバ変態熟女装達のペニクリが生挿入されました。
Y子の太くて長いペニクリは見ただけで恐怖でしたが、激しい腰振りと私のペニクリへのシコシコが妙に快感で、
もう逝くはずがないと思っていた私でしたが、直ぐにまた逝きそうになり「逝く 逝く 逝く~~!!」と叫んでしまいました。
この後色々な体位でSEXを強要され続けた私はもうヘロヘロでした。
「これくらいで勘弁してやるか! 最後にいつものアレで締めよ~ぜ!!」とY子が立ち上がりました。
お風呂の浴槽に体操座りさせられた私の目の前には、ケバケバ変態熟女装達のペニクリが並んでいます。
これは変態女のAVで見たことの有る光景でした。口を大きく開けさせられた私は、不思議とドキドキした興奮に包まれていました。
一斉に放尿が始まり 私は頭から勢いよくぶっかけられたオシッコで 体中がビチョビチョに。
Y子のペニクリからはザーメンまで飛んできました。お口の中でオシッコとザーメンが入り混じって不思議な味に。
普段の私なら気持ち悪くて絶対吐き出しているはずなのですが「オラオラ 飲み込まんかい!!」の一言で
極度に興奮していた私は、ためらいもなく素直に飲み込んでしまいました。
私は臭い浴槽にうずくまり浴槽の底に溜まったオシッコまで飲まされました。
しかも驚いたことに、その時の様子までもがすべて固定ビデオに撮られていました。
夜になるとビデオ鑑賞会が始まりました。
私は犬の様にアナマンにシッポを押し込まれ、リード付きの首輪まで嵌められました。
全裸の私はケバケバ変態熟女装達の前でビデオを見ながらのオナニーを強要されました。
最後に私は気になっていた事をどうしても訊きたくて、Y子に訊いてしまいました。
「こんなパーティーよく開催されるのですか!?」
「5回目だけど、何か!?」
「参加者はいつも少ないのですか!?」
一瞬言葉が詰まったY子でしたが、
「お~ 若い子が一人二人引っかかったら締め切りやからな あっはっは~!!」
私は大方のシナリオを知ることができました。これはすべて、若い女装っ子を餌食にする罠だったのです。
だけど 最初は怖くてたまらなかったのに、最後は超快感の素敵なパーティーに感じてしまったド変態な私でした💕