彼女と中学生の息子が交わりました。
彼女とは、半同棲していたのですが、息子とは一緒に風呂に入る中でした。
彼は、端正な顔立ちで女子にかなりモテていました。
毎晩一緒に風呂に、入るのですが臨戦態勢でなくとも、一物は15センチくらいあり、完全包茎でした。彼女にその事を話すと、教えてあげてと言うので、毎晩風呂で剥けるように手助けをしていました。毛も生えていない一物ですが、途中で大きくなるとコーラのペットボトル位の大きさになりますが、やはり皮を被ったままです。
ある時、沖縄に3人で旅行に行った時です。彼女と一緒に風呂に入っていた時です。湯船の中で、彼女に挿入中にいきなり彼覗いたのです。
彼には悪気はなかったですが、彼女は狼狽えていました。そして、彼を風呂の中に来させ3人で湯舟につかり、スキンシップを図っていると、息子の息遣いが大きくなってきました。湯舟でオナニーをしていたのです。それに気付き彼女の手を取って息子の一物に導きました。彼女は抵抗していましたが、それも私の一物の挿入の快感からか徐々に抵抗も薄れ、息子の一物をしごいていきました。彼は、ウッと言う声を発し湯舟の中に発射しました。湯舟の中に、白い白濁したかなりの量の物体が浮遊していました。
風呂上り後、部屋で3人で食事をしていると、酒も手伝って包茎の話になり、息子の下半身を露わにさせました。彼女は酔っているのか、息子の一物を咥え、亀頭に張り付いている皮と亀頭の間に舌を入れ剥がしだしました。彼の無毛の一物はは見る見るうちに勃起し目を白黒させていました。