昭和も終わりに近い頃、貧困にあえぐ家庭で見栄えの可愛い女児は高値で売られた。
身長147cmの少女はまだ12歳、名札には6年2組とある。
無邪気に愛想を振りまく三つ編み女児は、白いブラウスにカーキ色の吊りスカート、吊り紐は背中でクロスしている。
貧困家庭に生まれ、某ロリコン代議士に売られ、小5で10歳の純潔を散らした女児が、地下でJS愛人として一晩5万で売られていた。
純潔を散らして1年、性の快感を知った女児の小さな胸に抱く劣情、スカートの奥の細く、白い太腿に釘付けになる。
スカートをめくり、白いパンツを下げる。
目の前には剥き出しにされた女児の幼裂がある。
秘丘に続く少女の幼裂、あまりにも幼い。
指を滑らせると、幼裂は左右に割れる。
奥はピンクの肉片が微かに身えるが、そこに指を押しこもうとすると、ピクっと女児の上半身が跳ねる。
顔を近づけると、おしっこの残り香に愛液の匂いが混じる。
ツルペタ女児の弱点を責め続けるローターの響き、幼穴が愛液に濡れ光る。
亀頭に唾をまぶして、未成熟な幼穴にイチモツをめり込ませる。
無邪気な少女の顔が歪み、可愛すぎる幼穴と野蛮なイチモツが一体化していく。
あどけない発育途上の女児の身体に、大人の欲棒が突き刺さる。
女児に対する鬱屈した性欲、ゆっくりと腰を振れば、あろうことか女児は喘ぎ声を漏らす。
従順な幼体を蹂躙すれば、喘ぎは次第に大きくなる。
ドクドクと注がれる汚辱子種汁、初潮前の子袋に湛えられる。
幼い女児が性奴隷へと堕とされた裏ビデオ、VHSテープで出回り、女児が特定、年齢が明らかになり、作成者が検挙された。
昭和という時代、チャイルドポルノに甘い時代、ローティーンがモデルの裏ビデオが出回っていた。
青春時代をバブルで生きた、今のアラ還世代は当時大学生、週末は合コンで、毎週違う女子大生とお楽しみ、平日はロリコン裏ビデオをダビングしてオナッてた。
ピッチリ閉じた無毛のワレメをご開帳し、裂けちゃいそうな結合部は、ギチギチと拡がる幼穴が痛々しい。
幼膣をメリメリ突貫突貫する大人のイチモツ、女児は覚えたての快楽に喘ぐ。
こんな幼い女児でも開発されれば感じるようになる、それを具現化した裏ビデオだった。
いろんな作品が出回り、検挙されてもまた作成する輩が跡を絶たなかった。
あんなランドセルを背負った女児が、少しずつ拡げられる幼膣の感覚に、戸惑いながらも感じていく様子は驚愕だ。
あれだけ女児裏ビデオが出回っても、女児の処女喪失裏ビデオは無かったのだから、おそらくかなり壮絶で、直視できたものじゃなかったのだろう。
どの女児裏ビデオも、開発されたJSが見せる過激反応を撮影していた。
凄い時代だった。