このコーナーを読んでいて思い出したことがあるのでそれほどエッチな内容
ではないけどカキコします。
数年前ある団地に住んでいました。
そこでの出来事なのですが娘がちょうど保育園の年長で同じ団地にやはり年
長のお子さんが数人いましたのでお互いに誘い合って数人でよくお茶をして
いました。
とくにシュンくんという男の子の処が母子家庭とこともあり土日とか夜とか
集まるときには必ずといっていいぐらいシュンくんのところが会場となって
いました。(下ネタも多かったということもあります)
その日も何か保育園での行事で打ち合わせがあるということで夜の8時頃シュ
ンくんの家に集合しました。
その日集まったのはシュンくんのママと私を含め4人でした。
打ち合わせ自体は15分ほどで終わりその後はいつものように他愛もない世間
話になりました。
話をしてるうちにマドカちゃんのママが唐突に「うちの子もうオナニーを覚
えたみたい」というようなことをいいだしました。
それで詳しくはなしを聞いてみると何かのカドに股を擦りつけているとか寝
てるときパンツの中に手を入れているというようなものでした。
その程度ではオナニーとは言わないんじゃないのというのが他の3人の意見だ
ったのですが今度はシュンくんのママが子供がよく自分のハンディーマッサ
ージ機をオモチャにしてるという話で母親のマネをして肩とか足に当ててる
けど時々おちんちんに当ててると言い出しました。
カズくんのママが「チョットだけでしょ」と聞くと
シュンくんのママは「5分はやってるわ」言いました。
「でもなにか出るわけじゃないんでしょ?」とマドカちゃんのママ。
「あんなラッキョみたいな小さいものに当てて気持ちいいのかしら?」とカ
ズくんのママ。
「それがウチのデカイのよ」とシュンクンのママ
「どれくらい大きいのよ?」とマドカちゃんのママが聞くと「これぐらい」
と言ってシュンくんのママが両手の人差し指で10センチ近い間隔を示しまし
た。
「うっそー、それじゃ大人並でしょ。ウチのなんかこんなもんよ。オーバー
よー」とカズくんのママが人差し指と親指で3センチぐらいを示しました。
「じゃあ見る?」というシュンくんのママのことばで全員で鑑賞すろことに
なったのですが私は娘しかいなかったのと下ネタがあまり得意でないため
(好きですが)ほとんど喋らなかったけどとてもキドキしました。
シュンくんは女4人が大声で話してるのによく寝ていてシュンくんのママは布
団をめくると慣れた手つきでパジャマをつるんと脱がしました。
「ほおー」とカズくんのママがいうとマドカちゃんのママが「ウチのおにい
ちゃんのよりもずっとおおきいわ」といいました。
そのとおりでシュンくんのおちんちんは本当に10センチ近くありその体とく
らべるとアンバランスなほど大きくみえました。しかも子供特有の全部皮で
頭の部分が隠れているようなおちんちんでなくおよそ半分ピンク色の頭が出
ていました。
カズくんのママが「もう剥けてるの?」と驚いて聞くと「朝起こしてオシッ
コにする時なんか全部出てるわよ」とシュンくんのママ。
「障ってもいい?」と聞くとマドカちゃんのママはシュンくんのおちんちん
をやさしく握るとゆっくり手を動かしました。
するとシュンくんのママがいったとおりピンク色のカメさん頭が全部出まし
た。
すると今度はカズくんのママが「わたしも、わたしも」といってマドカちゃ
んのママからバトンタッチすると妖しい手つきで4,5回出したり引っ込め
たりしました。
私が「ダンナさんのじゃないのよ」いうとカズくんのママはシュンくんのお
ちんちんから手を離しました。
するとシュンくんのおちんちんが寝てるのにも関わらずどんどん大きくなっ
てカチンカチンになってしまいました。
もう何にもしなくてもカメさんになり自分のヘソにも着きそうなおちんちん
を見てマドカちゃんのママが「大きさといい硬さといいコレもうぜんぜん使
用可能よ」とシュンくのママに向かっていうとシュンくんのママは「これじ
ゃまだ小さすぎてダメだわ」とシュンくんにパンツを穿かせながらいいまし
た。
マドカちゃんのママは「アナタのデカすぎるのよ」と言い返していました。
そんなこんなでその夜の話はこれまでです。
長くなったわりにはオチのないつまらない話でゴメンナサイ。
でもわたしはこの夜、不覚にもかなりコーフンしてしまいました。
これは余談ですが以前にマドカちゃんのママがシュンくんのママにバイブを
借りたことがあって持って帰る時は紙袋に入っていたので分からなかったら
しいのですが自分の家で中身を出してみたら直径が5,6センチもあるようなと
んでもないものでマドカちゃんのママがどんなにがんばってもアソコに入れ
ることができなかったそうです。