私の名前は由紀子。34歳。
普段はOLをやっていますが、暇な土日だけアルバイトで介護のお仕事をして
おります。
ご家族の方がお出かけになる間、お年寄りのお世話をするというお仕事が大
半です。
でも、その日はいつもと違って、車椅子の生活をしている17歳の少年(太
一君)のお世話をすることになりました。
お世話する間、ご家族の方は外出されるので、お家には私と太一君だけで
す。
お昼ごはんも済んで、お部屋のお掃除も一通り済んだのですが、
ほんのり汗をかいたので、シャワーをお借りすることにしました。
シャワーを浴びながら途中から気付いたのですが、お風呂の扉のところに、
太一君がいつの間にか居て、お風呂の中を覗いていました。
覗くといってもボカシの入った半透明な扉なので、中の様子は分かるはずも
ありません。
それでも太一君にとっては刺激的なのでしょうか。なかなか扉の前から離れ
ようとしません。
私はバスタオルを体に巻いて、扉を開けました。
太一君はあわてて車椅子を動かして、奥の自分のお部屋に逃げ込んで行きま
した。
私は太一君を追いかけ、問い詰めました。
「何で覗いていたの?」
太一君は黙ったままで答えません。
「女の人の裸が見たいの?」
「女の人に興味があるの?」
太一君は黙ったまま、うなずいていました。
見ると、太一君の股間が膨らんでいるようです。
私は軽く股間を触ってみました。
嫌がる様子はありません。
「オチンチンを見てもいい?」
私は太一君のズボンとパンツを下ろして、勃起したオチンチンを確認しまし
た。
手でしごくと気持ちいいのか、喜んでいました。
「太一君、もっとエッチなことしたい?お母さんに黙っててくれたら、エッ
チなことしてもいいわよ」
太一君は即、うなづいていました。
私は太一君を裸にして、ベットの上に寝かせると、お口、乳首、オチンチン
とお口でサービスしてあげました。
それから69の体位になって、太一君にサービスしてもらいました。
本で読んだのでしょうか。どこを刺激すれば良いのか知っているみたいで
す。
そして、太一君のオチンチンが真っ赤に膨れ上がったのを確認して合体。
挿入まもなく太一君は射精したようですが、オチンチンは衰える気配があり
ません。
多分、騎乗位しか出来ないと思うので、途中いろいろ角度を変えてみまし
た。
途中で何度かオチンチンが衰えそうになりましたが、その度にがんばってく
れたみたいで、
何度も何度も射精していました。
最後は私も太一君も疲れ果てて終わりましたが、太一君はとても満足した様
子です。
夜になってご家族の方が帰ってきたので、私は太一君とお別れしました。
ていうのは、太一君の体験ですが、ネタを明かすと、お母さんから事前に
相談を受けていました。
お母さんはオナニーばかりする太一君が不憫に思ったようです。
私はそれ専門の女性ではないのですが、多少心付を多く頂き、お母さんのご
相談をお受けしました。