半年前から俺は実の母さんと関係を結んだ
親爺とは5年前に離婚してそれ以来母さんと二人暮し
姉は早くに結婚して俺は20歳の大学生で母さんは47歳になる
事の始まりは俺が風呂に入ってる時ドアが急に開き裸の母さんが入って来た
「母さん、何してるの?」
「好いでしょ、国明一緒に入ろう。たまにわ」
と言って俺が浸かってる湯船に入ってきた
母さんは胸がデカクテ102cmのJカップでお尻みたいな胸をしてる
暫くすると母さんが「国明、母さんの身体洗ってよ」
「自分で洗いなよ。嫌だよ俺は」
「そんな事言わないでお願いだから」
と言われて仕方なく俺は母さんの身体を洗い始めた
背中を洗い終わると母さんは前も洗ってと言い俺の方を向いたので仕方なく
洗い出すとさすがに胸を洗ってると俺は興奮して来てチンポが大きくなり始めた
それを見た母さんは「国明、立派な大人になったね。大きなチンポして」
「黙ってろよ、恥かしいだろ」
「だって、父さんより立派なんだよ。皮も向けてカリもデカイね」
と言いながら俺のチンポを手で触り始めた
俺はビックリして「ヤメロよ、変なことするなよ。親子で」
「国明、母さん我慢できないのよ。こんな大きなチンポ見ただけでオマンコヌルヌ
ルに濡れてるんだよ」と言って俺に抱き付きチンポを口に咥えてしゃぶり始めて
俺は母さんの頭を押さえて離そうとしたがチンポは母さんの口の中で暴れていた
母さんは俺のチンポを頭を振りながら激しくバキュームフェラで俺は5分も持たな
い内に母さんの口の中に思いきり射精した
母さんは唇を窄めて1滴残らず搾り出すと喉を鳴らして飲み込んだ
俺は興奮のあまり母さんを立たせるとバックからチンポを挿入し激しく腰を
振りながら暴れる胸を鷲掴みにしながら攻めたてた
風呂中に母さんの声とオマンコのクチュクチュする音が響き渡り
我慢出来ず俺は中にぶちまけた
さっき出したのに母さんのオマンコに大量の精子が流れ込む
母さんは体中を痙攣させて倒れ込んだ
お互い身体を洗って裸のまま風呂を上がるとベッドに行き俺立ち親子は
朝まで激しく燃え上がり俺は何度母さんの中に射精したか覚えていなかった
気が付いた頃にはお昼を回っててその後も俺は母さんを抱いてしまった
それ以来俺は半年間母さんを抱き何度も中に射精してる
最近ではアナルに挑戦中ででもチンポが太くて中々入らない