僕が初めて母を犯したのは大学生の時だった。きっかけは僕の友人と母が知
らぬ間に関係を持っているのを知った時だ。
その日は急に大学の講義が休講になり仕方なく帰宅したら、幼馴染の友人
が自宅から出て行くのを目撃した。
「あれ、俺んちに来てたのか?」
そう声をかけると、友人は驚いた顔をして逃げようとしたのだ。その瞬間、
僕の脳裏になぜか、母と友人の淫らな姿が過ぎった。僕は友人を激しく問い
詰めた。すると恐れていた想像が現実である事を知らされるのだ。
「おまえのオフクロさんと…もう1年くらい前から付き合ってる。」
僕は友人を殴った。最初に母を友人が強姦したのかと思った。でもよくよく
聞いてみると、母にも誘ったフシがあるのだ。どうやら昨年の今頃、僕が留
守の時に友人が借りたビデオを届けに家を訪ねてきた際、母が軽率にも友人
を家に入れ、はずみでそういう関係になってしまったらしい。僕の怒りは母
に向けられていった。裏切られた気持ちと友人との淫らな想像とが交錯し、
僕の怒りを暴走させてしまった。
家に入ると、僕は母を激しくなじった。母は無言になり、友人との関係を
否定しなかった。僕は母をその場に押し倒すと、無我夢中でスカートを掻き
毟ってパンティを剥ぎ取り、羽交い絞めにしてそのままバックから犯した。
驚いたことに母は全く抵抗一つせず、ただ淫らな声を出して悶えていた。怒
りで理性を失った僕はそのまま母の中で射精してしまった。何回そんな事を
したのか記憶にも残ってないが、気がつけば母はスリップ姿のまま、畳の上
に横たわっていた…。
その日以来、僕と母は密かな関係を続けている。