姉は35歳で俺は33歳、姉は結婚しているが旦那はマスオさんでここで
一緒に住んでいる。
俺と姉は2つ離れているが、年が近いせいかあまり仲が良くない。
姉の旦那は消防士をしており、あまり家にいない。
それをいいことに姉は、友達と飲みに行ったり結構自由にくらしてる。
ある日、親が二人で旅行に行くことになり、姉と一緒に食事をしようと思い
帰りを待っていると、姉が突然飲み会があるって電話をしてきて、結局一人で
食べることになってしまった。
それでも姉は0時を過ぎる前に帰ってきたので、怒る気にはならなかったが
立っていられないほど酔っ払って、友達に担がれて帰ってきた。
姉は何か良いことがあったらしく、物凄くご機嫌でふらふらしながら家の中を
歩き回っていた。
なにやら初恋の人に口説かれてらしく、へらへらと笑いながらろれつの回らない
口調で俺に説明している。
酔っているのにふらふらと歩き回る飲んだから、何かと辺りにぶつかってしまう。
いくら仲が良くないと言っても心配で後をついてやっていると、自分で足を
絡ませて前につんのめった。
とっさに後ろから抱きかかえる形で、受け止めた。
そのとき姉のはいていたミニスカートがまくれ上がり、お尻が丸出しのなって
しまった。
普段は姉とは仲が悪いと言っても、姉はイベント等のキャンギャル等をやっていた
ほど美人な方だ。
歳は食ってもプロポーションも良く、まだ20代半ばでも通じるほど若く見える。
その姉の尻が目の前で丸出しになっている。
しかも都合よくTバックなんてはいているものだから、我慢できなくなった。
姉は酔っているせいで、まくれていることなんて関係なく、なにやら楽しそうに
している。
我慢できなくなった俺は、かまわず姉の股に手を差し込んであそこを触りだした。
近親相姦だという罪悪感はあったが、あそこを触った瞬間消し飛んだ。
姉は一瞬ピクンとなったが訳がわからないらしく、「けんじく~ん、だめ~、、」
と俺、いや旦那の名前でもない初恋の人らしい名前を呼んでいた。
俺はどんどんエスカレートしてしまい、ついに姉のパンツを引き下げてしまった。
酔っている姉は、初恋の人にされていると思い込み、あらわになった尻を突き出し
て
来る。
すでに姉のあそこはヌルヌルのなっており、触っている指が簡単に吸い込まれる。
「ぁん、、いや~けんじく~ん、」とつぶやきながら腰を振っている。
俺は自分の物を取り出し、後ろから一気に姉のあそこに突き刺した。
ちょうど立ちバックの状態で、姉は必死にこちらを見ようとしているが、うまく
見えないようだ。
激しく付きまくると、姉もそれにあわせて腰を振ってくる。
心の中でさすが姉弟と思うくらいぴったりとした呼吸で、腰の振りが合う。
「あ~~、あ~~、いっちゃうよ~」とあえぐ姉の声に誘われるように、射精感が
ましてきた。
姉のあそこがギュ~ッとしまり、気持ちよさに負けて中に出してしまった。
しかも奥の方に、、、、。
しまったと思い抜こうとしたが、姉もイッたにもかかわらず、まだ腰を振ってい
る。
もう二度とこんな機会はないので、もう一発楽しむことにした。
姉の足元にはさっき出した精子が、さらに中でかき回されることによって泡だった
物が垂れている。
そのとき姉がやっと俺の方に振り返った。
さっきまで酔っ払って喘いでいた姉が、我にかえった。
「な!なにしてるの?」と上ずった声で、しかるように言った。
やばいという感情と、こうなりゃヤケだという感情が頭の中で駆け巡った。
というよりすでに姉の中に俺の物は差し込まれている。
吹っ切れた俺は次の瞬間、激しく腰を振った。
姉は、怒っていたが酒が残っているのもあって、直ぐに快感に飲まれてしまった。
姉は俺に突かれている事が解っていながら、自然に腰を振っている。
「あぅ~~、だめだってば~~~あっ、あっ、あっ、」とよがりだしている。
姉の腰を抱き、座る形にもっていき、騎乗位の形になった。
それでも姉は腰を自分から振り、二度目の絶頂を迎えようとしていた。
こちらもいきそうになり、姉の腰を持ち上げようとしたが、物凄い腰の振り方で
よけることができず、また中に全て出してしまった。
姉はぐったりと俺に抱きついてきて、「こんなに気持ちよかったの初めて、姉弟
だと、やっぱり体もあうのかな~」とつぶやいた。
その後は、きちんとゴムをするって約束をすることで、旦那のいない日には
二人で楽しんでいる。