先日アルバイトの金が入ったのでチラシを見てデートクラブに電話した
指定のホテルに入ってもう一度電話した
そして友達の話しを思い出して熟女を頼んだ
友達の話しによると若い女より熟女の方がサービスが好いと言ってた
10分くらいすると部屋のチャイムが鳴りドアを開けるとそこに立ってたのは
俺の実の母親だった
「母さん、何してるのこんな所で」
「あんたこそ如何したのよ」
「恥かしいから中に入ってよ」
「母さんもしかしてパートに行ってると言ったけどこんなアルバイトしてたの」
「あんた、父さんや姉さんには内緒だよ。わかった」
と言いながら部屋の中で二人でいた
すると母さんが「あんた如何して若い女頼まないで熟女にしたの」
「友達が熟女の方がサービスが好いと言ってたから」
「せっかくだしHしようか、母さんと」
「えっ本気で言ってるの」
「だってお金払わないといけないからもったいないでしょ」
とそんな話しをしながら母さんは風呂にお湯を張りに言った
俺は風呂に行き緊張してると母さんが入って来た
「小学生の時依頼ね。一緒に入るの」
「そうだね。でも母さん大きな胸だね。触っても好い」
「好いわよ、でも優しくしてね。若い子は激しいから」
と言いながら俺は母さんの胸を触りながら乳首を舐めまわした
母さんは直に感じ初めて声を出しながらチンポを触った
「あんた大きいわね。お父さんより大きいわ」
と言うと俺を湯船のふちに座らせてちんぽをしゃぶり始めた
熟女のフェラチオはさすがに上手で俺は胸を揉んでいたが我慢できず射精した
母さんは1滴残さず扱き喉を鳴らしながら飲み込んでくれた
「あんた溜まってたの。一杯出たわよ」
「凄いよ母さん。俺こんなに感じたの始めて」
と言うと今度は母さんを座らせて足を広げてオマンコを舐めまわした
どす黒いオマンコでビラビラは伸びきりそれが妙に興奮した
クリトリスを舐めながら指をオマンコに入れて出し入れすると母さんは
大きな声を出しながら感じてる
そしてそのまま直に身体中を痙攣させながらイッた
でも俺は止めないで続けるとしばらくして母さんは潮を吹いて身体をピクピクさせ
俺を抱きしめながらウットリとしていた
その後ベッドに行き激しくSEXした
コンドームもつけないで俺は母さんの中に射精する
母さんも俺のチンポを舐めまわし立たせると挿入して何度もSEXした
結局時間内で俺は5回もイッた
母さんはそれ以上にイキ俺立ちは一緒にホテルを出た
それ依頼俺は母さんと毎日の様にSEXしてる
お金は払ってないが母さんは一段と激しく俺を責める