先日頭が痛いので学校を早退して帰ってくると家に居るはずの
母さんが玄関に出てこなかった
玄関に男の靴が1足置いてありお客さんが来てるのかと思いリビングに行くと
ドアが少し開いていて中から母さんの色っぽい声がする
俺は隙間から覗き込むと母さんは大股を開き50歳くらいの親父に
オマンコを舐めて貰いながら親父のチンポをしゃぶっていた
俺は覗いてるとオヤジはチンポを母さんのオマンコに入れて腰を振ってる
母さんも喜んでオヤジにしがみ付き腰を振っていた
オヤジはバックから母さんの尻を持ち激しく突き捲くっていた
母さんの大きく垂れ下がった胸が揺れて俺は興奮して我慢できなかった
そしてオヤジはイキそうになりチンポを抜くと母さんの顔に射精した
母さんはオヤジの出した精子を美味そうに舐め回しながらチンポまで
綺麗に舐めていた
俺は自分の部屋に帰り今までの光景を思い出してオナニーをしていた
玄関の開く音がしてオヤジは帰って行った
母さんは俺が家に居るとも知らないで裸のまま風呂場に行きシャワーを
浴びて身体を綺麗に洗っていた
ドアに写る影を見てると腹が立って来たのとSEXを見た興奮で俺は服を脱ぎ
裸になるとドアを開けて中に入った
「健ちゃん如何したの、学校は。それになんでは入って来るの」
「うるさい、お前こそ家の中で男連れ込んでHしてたくせに」
「健ちゃん、覗いてたの母さんのこと」
「あんなオヤジに遣らせるなら俺にもさせろよ」
と言って母さんに抱き付き胸を鷲掴みにしながらオマンコを触った
「健ちゃんヤメテ私立ち親子でしょ。痛いから止めた」
と言ったが俺はかまわず指を母さんのオマンコの中に入れると激しく出し入れした
中はヌルヌルしていて母さんはヤメテと言いながらも腰をクネクネさせていた
俺は勃起したチンポを母さんの口に無理やり突っ込み奥深く押し込んで
腰を振ると直に口の中に射精した
そして母さんに「さっきのオヤジみたいに全部飲み込め」と言って飲ませた
俺は咽返ってる母さんの床に寝かせると足を広げてオマンコを必死で舐めた
母さんは口ではヤメテと言ってるが本気汁垂れ流し直に身体中を痙攣してイッた
でも俺は母さんのオマンコにチンポを挿入して思いきり腰を振り直に中に射精した
母さんは感じながらも「どうして中に出すの、赤ちゃん出来たら困るでしょ」
と俺に言ったが「好いんだよ中に出しても、俺の子供生めよ」
「バカな事言わないで私立ち親子よ」
「あんな男と遣ってるくせにバツだよ。これから毎日犯してやる」
と言うとまた直に勃起したチンポを母さんのオマンコに入れて腰を振る
母さんは感じるのか俺の背中に手を廻し腰を動かす
「母さん気持ち好い、あの男とどっちが好い」
「健ちゃんのチンポのほうが大きくて硬いわ」
「あんな男と2度とするなよ、俺が毎日気持ち良くしてやるから」
「わかったわ健ちゃんもっと激しく突いて奥まで」
俺は無茶苦茶に腰を振り母さんをイカセタ
そして俺も後を追う様に中に射精した
疲れて横で寝てると母さんはチンポを舐めまわし口で綺麗にしてくれた
勃起すると母さんは自分から跨り挿入して腰を動かす
結局中に3回口に2回も出した
それ依頼俺立ちは親子でなく恋人の様に毎日遣ってる