みなさん初めまして、私は沙紀と言う今年中一になった女の子です。
一ヶ月前まではセックスなんてしたことなかったのに今では大好きになってしま
いました。
私立の女子中に通っているので男の子と遊ぶ機会なんてない私がこんなにエッチ
になったのは私の二人のお兄ちゃんのせいなのです。
私の家はお父さん、お母さん、勝にい、憲にいと私の五人家族です。
お父さんは岩手に単身赴任してるので、たまにお母さんが身の回りの世話をしに
行きます。
先月も三連休の時にお母さんが岩手に行ったので勝にいと憲にい、そして私の三
人でお留守番をすることになりました。
お留守番はよくしてたので慣れていましたが、三連休なので勝にいも憲にいも浮
かれてました。
土曜日にお母さんを東京駅に送った後で友達と遊んで家に帰ると勝にいの友達と
憲にいの友達が家に来ていました。
勝にいの友達は竹内さん、窪田さんの二人で高校三年生のみんなは居間で受験の
話をしてました。
憲にいの友達は矢野さんで高校一年生のふたりはキッチンでプレステをしていま
した。
みんな何回か家に来たことがある人達ばかりなので、私は憲にい達と一緒にプレ
ステで遊びました。
晩ご飯の時間になるとお母さんが置いていってくれたお金で勝にいがピザを頼み
ました。
ピザ屋さんが来るまでに勝にい達は三人でコンビニへ買い物に行って飲み物を買
って来ました。
いつもなら憲にいか私に買い物に行かせるのにおかしいなと思っていたら、お母
さんがいないのをいいことに勝にいはお酒をたくさん買って来ました。
勝にいや憲にい達はみんなでビールを飲んで私はジュースを飲んでピザやお菓子
を食べていたら夜遅くなってしまい、みんな家に泊まっていくことになりました。
私がちょこっとだけビールを飲んで苦くて変な顔をしたら、竹内さんがピンク色
のお酒をくれました。
そのお酒は甘くてジュースみたいにおいしかったので、私はコップ一杯飲んでし
まい酔っぱらって頭がふらふらしてソファーに横になりました。
後で憲にいに聞いたら私が寝たのでみんなは誰かが持って来たエッチなビデオを
見たそうでした。
なんか変な感じがして目をさますと私は自分の部屋のベッドの上で服を脱がされ
てる最中でした。
止めてと言っても勝にいがなんにもしない見るだけだからと言ってパンツを下ろ
しました。
裸にされた私の足を勝にいが広げるとみんなが私のあそこを見ました。
最初はとても恥ずかしかったけど、みんながすごくきれいだと言ってよろこんで
くれるので私はだんだんとうれしくなりました。
みんなが私のおっぱいをもんだりあそこをさわったりするので、私はむずむずと
くすぐったいような変な感じがしました。
勝にいが沙紀濡れてるぞとみんなに言ってズボンを脱いで私の上におおいかぶさ
ってオチンチンをあそこにこすり付けてきました。
すごくむずむずを感じていると、突然なにかが私の中に入って来て引き裂かれる
ような痛みを感じました。
それは勝にいのオチンチンでした。
私はみんなが見てる前で勝にいにセックスされてしまったのです。
痛いのをがまんしてると勝にいが窪田さんに代わりました。
窪田さんが入って来てからまわりを見ると、みんな裸になって私を見てました。
窪田さんの次は竹内さん、その次は憲にい、最後は矢野さんでした。
私はみんなと初セックスしてしまったのでした。
みんな終って私が疲れてぐったりしているとみんなが私をかかえてお風呂に連れ
てってくれました。
お風呂で私を洗い終わるととみんなは裸のまま、またリビングでお酒を飲みまし
た。
すると私の横にすわっていた竹内さんが私にもう一回していいと聞きました。
えっ、とおどろいているうちに私はじゅうたんの上に寝かされてセックスされて
しまいました。
他のみんなにも次々とセックスされて、私はくたくたに疲れていつの間にか眠っ
てしまいました。
次の日、目をさますと私は自分の部屋のベッドで裸のまま寝ていました。
まだあそこの中になにかがはさまってるような感じがしました。
私がベッドでぼーっとしてると勝にいが心配して部屋に来てくれました。
私がなんかはさまってる感じがするだけで大丈夫だよと答えると勝にいは安心し
たみたいでした。
服を着てキッチンに行くとみんなが揃ってパンを食べていました。
私はなんだかみんなの顔を見るのが恥ずかしくてずっと下を向いてパンを食べま
した。
食事がすんでみんなでお茶を飲んでいる時、憲にいが今日もしたいと言い出しま
した。 私がおどろいてると、憲にいがリビングのカーテンを閉めて裸になりまし
た。
他のみんなも裸になってじゃんけんをして順番を決めると私は裸にされました。
一番最初は矢野さんでした。
矢野さんは私のあそこをさわってあまり濡れてないからこれじゃ痛いだろと言っ
て私を寝かせてあそこをなめました。
あそこををなめられたら気持ち良くて私は思わずエッチな声を出したら、もう平
気だろと言って矢野さんが私の中にオチンチンを入れて来ました。
矢野さんとセックスしてもほとんど痛くありませんでした。
順番でみんなとセックスしてるうちに私はなんだか少しずつ気持ち良くなってき
ました。 結局みんなと二回ずつセックスし終った時はもう夕方になっていて、み
んな気持ち良かったと言ってよろこんで帰りました
みんなが帰った後で、夜に勝にいと憲にいと私の三人でお風呂に入ってまたセッ
クスしました。
勝にいがオチンチンをなめてと言うので私が仕方なくなめると勝にいはすごくよ
ろこびました。
勝にいのオチンチンをなめていたら、急に精液が私の口の中に出て来て苦くて生
臭くて私は気持ち悪くなりました。
急いで口をゆすいでもなかなか臭いが取れなくて私がこまっていると、勝にいが
何回か
すればなれて気持ち悪くなくなるよ言いました。
次の日もお母さんが帰って来る前に勝にいと憲にいの三人でセックスしました。
だんだん気持ち良くなって来てた私はとうとう初めていっちゃいました。
それから毎日のように勝にい、憲にいとセックスするようになりました。
勝にいや憲にいがたまに連れてくる友達の人ともセックスをします。
最近は精液も飲みこめるようになって、私はセックスが大好きになりました。
心配なことはもしお母さんにばれたらすごくしかられるかも知れないということ
です。