こんなことを人にはなしていいのかどうかわかりませんが、僕が、まだ小学4
年ころ3つうえの姉と同じ部屋で寝ていた時のことですもうぐっすりと寝てい
た時間ですが、急にふすまの開く音に目が覚めました。誰かなと思い眠い目を
薄くあけるとお父さんでした。なんかなと寝たふりをしてると姉の横に座り込
んで体に巻き付けていたタオルケットを取り去った。え~とおもってそのまま
様子を見ているとなんと今度は、姉のパジャマをぬがし始めた。うわ~と思っ
たが、どうすることもできない僕、お父さんは、姉の上着を取り去ると今度
は、ズボンとパンティーを脱がした。姉はその時分かっていたのかどうか知ら
ないけどずっと目を覚さなかった。お父さんは、その場で服を脱ぎ、姉の足を
開いてアソコを食い入るように見る。姉はたまに顔を動かす程度。僕は、この
ままどうなるのかどきどきしながら見ていた。やがてお父さんは、姉の両手を
左右に広げたまま握ると唇にキスをした。濃厚なキスについに姉が目を覚し
た。んんん~と呻く姉に、お父さんは、キスを続ける。お父さんが姉の胸にお
父さんが、触ると姉は、その手をふりほどこうとする。しかし大人の力に姉
は、なすすべもないようだった。姉の抵抗が、弱っていきお父さんは、姉の
オッパイを揉みながら舐め尽くす。姉は、お父さんのものになったように
なすがままにされる。やがてお父さんは、姉の足を広げ顔を沈めていく、姉
は、お父さんの頭を握るそれが精一杯のようだった。ハアハアとお父さんと姉
の吐息が聞こえる。お父さんは、姉の足を広げちんちんを握る。姉は、もうど
うにでもなれと言うように力が抜けていた。姉は、何度も苦痛の顔を見せた
が、声は、あげなかった。やがてお父さんの濃しが、リズムよく動きだし、や
がて止まった。終わった後姉の体にタオルケットをかけて出ていった。ぼく
は、お姉ちゃん大丈夫?と声を駆けるとビックりしながら絶対に内緒よと言わ
れた。あれ以来そのこと似つ