32歳会社員です。その日は日曜日で、26歳の妹も休みでしたが、父が入院しているため母は病院へいっていました。遅く起きると妹が朝食を用意していたので、わたしも食べ始めたのですが、『きのう入ってないのでお風呂入ってくる』と妹はお風呂へ、わたしはつまらないテレビを見ていました。入浴中の妹の声が聞こえたのでお風呂へゆくと、石鹸を取ってくれとのことですこしすりガラスのドアを開け石鹸を渡しました。ほんの隙間から、妹と目が合い・・・・『お兄ちゃん・・・』『んっ・・・?』『見てるの?』『えっ?』『あたしの裸見てるの?』『・・・うっ、うん。』『ほら!』っとおどけてドアをあける妹。『。。。。』目が点になるわたし。『いっしょに入る?』『うん。』わたしは服を脱いで湯船に入りました。『最近って、近親相姦ってなんかみんな平気みたいね!?』『別にセックスは、だれとでも出来るから、兄妹でもできるからな。』『お兄ちゃん、あたしと出来る?』『ぜんぜん出来るけど、するの?』『あたしは、べつにいいよ。兄妹だとすごくいいって聞いたけどほんとなのかな?』『とりあえず、ちんちんこんなに起ってるし・・・』『あはっ!フェラチオして欲しいんでしょ?』『そりゃ、してほしいさ。』妹は、何の抵抗もなく浴槽のへりに座った私の前にひざまづいてチンポをにぎり、ゆっくりと舐めました。ゆっくりと、ゆっくりと、ゆっくりと、そして激しく。わたしは、こんなに気持ちのいいフェラチオは初めてでした。兄妹だからでしょうか?妹のていねいな舐め方は、もう比較のしようがないほどでした。『ありがとう。』『お兄ちゃん・・・・』ありがとうと言った瞬間から、またしびれるような刺激を増やしながら舐めてきます。『出したい?』『うん、でももっと入れたいよ。』『またがろうか?』そういって妹はまたがってきました。『この格好じゃ、出そうになっても抜けないよ。』『出ちゃう? 出ちゃうなら、一回口に出せばいいじゃん。』妹は、わたしのチンポに軽くお湯をかけて洗って、また舐め始めました。わたしは、しびれる感覚を繰り返しながら、思いっきり妹の口に射精したのです。その放出感の満足度たるや、それも言い表せないくらいの快感でした。『**美!』思わず妹の名前を叫んだほどです。そのあとはわたしのベッドで、セックスのフルコースでした。何より、妹のおまんこに分け入る瞬間の、昂ぶるチンポの感じは、絶対一生忘れないほどの感覚でした。終わった後、妹と話しましたが、なにより兄妹だという安心感が、全部快感につながるようで、近親相姦、それも兄妹のセックスがこんなにも良いものかという感動は、わたしも、妹も共通に感じたのです。許しあい、駆け引きにない関係だからこそ、セックスの快感が増すわけですから、妊娠を避けさえすれば、兄妹相姦を否定する理由など何もないのではないでしょうか?お互いに好意さえあれば、兄妹でのセックスは、楽しむという意味で、これ以上のものはないくらいの楽しみです。こういう楽しみ方こそが、人間に与えられたセックスの楽しみ方だと思うのです。いやな人はしなければいい。好きな人だけが、楽しめばいいのです。
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