僕は18歳 夏休みの間、親父が居る時意外はほとんど毎日、おかあちゃんと
遣りまくった。 僕の母ちゃん(41歳)は、スタイルもまあまあ、顔は普通だが、
淫乱ドスケベ。
きっかけは、夏休みの初め、塾から帰ると親の寝室で呻き声が聞こえるので
覗いてみると、何とお母ちゃんがバイブをオマンコに突っ込みオナニーをしていた
僕もたまらなくなって、お母ちゃんのオナニーを覗きながらチンポをズボンから
出し自分で扱き出した。その音に気がついたのか「たかし、そんなとこに居ないで
入ってらっしゃい。 お父ちゃんが全然構ってくれなくて、寂しいんだよ。」
「たかし、お前のちんちん、大きいね、入れて頂戴。」とビックリ発言。
「おかあちゃん、親子でいいのかよ?。」と聞くと
「お母ちゃんの事嫌いじゃないでしょ。 この間、私のパンティーに精液つけたで
しょ、知ってるのよ。」と言われ、全身真っ青になり何も言えなかった。
「たかし、裸になってここに寝なさい。」と言い、自分も裸になりチンポを扱き、
体中にキスをする、そのまま、フェラ、69、で等々、合体、お母ちゃんの
オマンコは絞まりもよく最高でした。お母ちゃんも喜んでくれ、その後3回遣った
次の日から、11時半に塾から帰ると既に作ってある昼食を二人で済ませ
その後、二人で風呂に入り、体を洗いっこし、フェラで口出し、その後、寝室へ
そして、4時ごろまで2回~3回ゆっくり時間をかけて愛し合う。
ひどい時は、親父が会社へ出かけた後、僕を起こしに来て、寝ている僕の
パジャマを脱がしフェラをし、勃起しているチンポに下半身だけ裸になり
自分のオマンコに沈めて、その呻き声で目がさめた日もある。それから塾へ。
夏休みの間に何十回やったかわからない、休みが終わって4日目
母は、昼間寂しくて、我慢できずに1回オナニーしたと言っている。
今は、学校から帰って、夕食までの間にしている、今から帰るとTELしておく
すると、スケスケのネグリジェとスケスケの下着を身につけベットの中で待ってる
お母ちゃんとの、SEXは最高だが、僕も受験生。体もつかな、母親もそこらへん
わかっとるのかな。