は24歳、1ヶ月前、姉(30歳、子供なし)が離婚して戻ってきた。
姉は小さい時から僕に優しく憧れも有り結婚した時はショックでした。
それが戻ってきて少し嬉しかった。
ある日、両親が旅行に出かけ二人で食事を終え入浴後、自分の部屋に行きテレビを
見ていると、入浴を済ませた、姉が缶ビールを持って入ってきた。
「たもつ、ちょっと付き合ってよ。」と言うので「あぁいいよ。」と答え
飲み始めた。「何で別れたの」と聞くと「性格の不一致よ」いった。
それから色々な会話をし1時間位たってお互い良い気持ちになってきたが、
さっきから姉が動く度にパジャマの間からノーブラのオッパイ(88cm)が
見え隠れする。何時の間にかそれが気になり勃起していた。
姉に見られないように隠していたが姉が立ち上がったとき見つかってしまった。
「た、たもつ、何大きくしてるの、何考えてるのスケベ。」と言われた。
「ねーちゃんが悪いんだ、上のボタン外しているから。」と言った。
「何、ねーちゃんのここ見て興奮したの」その後、数秒考えたあと姉が
「たもつ、ねーちゃんに大きくなったの見せて」とビックリ発言。
「いやだね。」と言うと「たもつ~私、知ってるよ。お前がねーちゃんの
下着でオナニーしてたの」と爆弾発言。
心臓が口から飛び出るくらい驚き、顔が真っ赤になり何もいえなかった。
「ねーちゃんに興味あるんじゃないの。」と聞かれ黙って頷いた。
「ねーちゃんがしてあげる」と言いパジャマのズボンとパンツをいっきに下した。
姉の顔の前にいきり立ったチンポが飛び出した。「た、たもつ、おっきい、凄く
大きいよ、アイツの倍くらいあるよ」と目を丸くして呟いた。
それを口いっぱいに頬張りしゃぶり始めた、舌使いも上手で直行きそうになる。
「あぁ・・ねーちゃん気持ちいい、いきそうだよ あぁ・・」と声を上げると
「たもつ、いいよ、そのまま口に出して。」と言ってくれた。限界に達し精子を
放出すると「おいしい、・・・」と言って飲んでくれ口で綺麗にしてくれた。
が、チンポは立ったまま萎まない。
「たもつ、凄いね出したばかりなのに、ねーちゃん、欲しくなってきちゃった。」
と言い自分で全裸になる。
「たもつ、お願い~いれて、本当のこと言うと、たもつのオナニー見てから、この
太いの欲しくて仕方なかったの、それで今日、挑発しちゃったの」と白状した。
唇にキスをし、舌と指で体を優しく愛撫する、
「たもつ、上手よ~気持ちいい~」
足を大きく開かせ指でオマンコを開く、
そこは水をかぶせたくらいグショグショ。
姉の初めて見るオマンコ、まだ、ピンク色で綺麗。
結婚3年間でもあまり使って無い様な気がする。
ゆっくり、ゆっくり、オマンコの周りを焦らしながら舐める。
時間をかけて舐める。
「たもつ~焦らさないで、オマンコ舐めて~早く入れて~」下
品な言葉で叫ぶ。まだ焦らす。
30分くらい愛撫し舌でクリトリスを攻めた。
「もだめぇ~待てない~気が狂いそう~あぁ・・太いの~・・」
半狂乱の様に叫んだ。
僕は姉にもう一度チンポしゃぶらせ、オマンコに挿入し腰を振った。
「たもつ~す、す、凄くいい、もっと、もっと・・激しく突いて~・・・」
色々、体位を変え10分位付き捲り行きそうになる
「ね、ねーちゃん、行きそう。行くよ、いくぅ・・・・」
「中に出してぇ~いっぱい出して~」そして同時に果てた。
「たもつ、凄くよかったよ、お前上手だね。」と言ってくれデープキス
をした。
その後、もう一度二人でシャワーを浴びに行き中でフェラで3発目、
ベットに戻り4発、5発目までし、裸で抱き合いながら寝た。
2日目も朝起に1発、姉の方から寝ている僕のチンポを立たせ
自分から上に乗り腰を振ってきた。
その後も簡単な食事をお互い下着の済ませ、一日中、SEXをした。
正直何度も求めてくる姉が怖かった。
親が旅行から帰ってきてからも、親の目を盗んではSEXしている。
後で聞いた話、離婚の原因は姉の性欲が強く旦那が耐えられなかったようです。