姉は24歳でIT関連の会社に勤務しています。会社ではモテモテのようで、ミスOO
にといった話もあったほどです。
私は高校3年で早く帰った日は一人で家にいるので、2年程前から姉の部屋に入り
びたりです。それは姉の下着を広げてオナニーに狂っていました。私は女性の下着
は白でなければダメなんです。姉の下着は僕の趣味にぴったりで純白なんです。
1年程前に突然姉から部屋に呼ばれ、箪笥の中を触れてないか汚したスリップを見
せられて聞かれました。嘘はつけなく白状し謝ってしまいました。
姉は「困った子ね」と子ども扱いされ、座りなさいと言われて姉のベッドに座って
小さくなってました。
姉は、「晃は姉さんを好きなの.姉弟では駄目なのよ」と言いながら、仕方ないわね
と言ってズボンの上から大きくなっているチンコを掴んで撫でてくれました。
すごい快感であっという間に出してしまったのです。
姉は、早く脱ぎなさい。綺麗にしてあげるからと言って、恥ずかしかったけれど下
だけ脱いでいると、姉もスカートをめくってパンティを脱いで、なんとそれで拭い
てくれたのです。今出したばかりなのに優しい姉の手と、丸められたパンティを見
ているうちまた行きそうになったのです。
姉に我慢が出来ないので入れて出したいと頼むと、待っててねと言ってそのまま横
になってくれたのです。
姉の乳房は誰もが振り返るような豊かさです。ブラウスとブラジャーの上から揉み
ながら、スカートの中に右手を入れてみると、股の奥はぬれていて、ビックリして
ると、姉はスカートをまくって、さあここよと言って、チンコを奥まで持っていっ
てくれました。
生まれてから今まで始めての最高の気持ちよさに、死ぬかと想ってグッと挿しこみ
ました。
後は最高の一言で、姉も何か叫んでいたのを覚えています。
自分の部屋に帰ろうとすると、姉は、笑いながら丸まったパンティを記念に持って
いきなと呉れました。童貞だった僕へのプレゼントだったのでしょう。
あれから1年姉とは毎日のようにSEXを続け、土曜日は朝までやりっぱなしの時もあ
ります。
姉に彼氏はいないのと聞くと、最近は交際を断って、晃だけと嬉しいことを言って
くれます。
今は、姉の下着は僕も共用の状態で、脱いだパンティやスリップ、キャミソールは
次の朝間で預かって、洗濯機に入れる役目は僕です。得に純白のスリップは同級生
の女子が着けていて、ドキドキして見ていてので今まで姉は着けてなかったけれ
ど、特別に頼んで着けてもらい抱き合ってます。