その日のお兄ちゃんはどこか様子が変でした。
夜勤明けは必ずどこか出かけるのに、いつまでたってもお部屋から出てこない。
お兄ちゃんに勉強を見てもらおうと思って声をかけても、「あとでな」って
言われたままで、もしかしたら具合でも悪いんじゃないかと思って、風邪薬
をもってお兄ちゃんの部屋へ行きました。
いつもノックをするんだけど、その日は部屋の外から声をかけました。
でも返事がないから寝てるのかなと思ってそっと扉を開けたら、お兄ちゃん
布団の中でおちんちんをしごきながら苦しそうにしてました。
大丈夫かなと思って近付いたら、気付いたみたいでびっくりしてた。
お兄ちゃんのその時の顔が今でも忘れられません、とっても怖かった。
普段は優しくてかっこいいお兄ちゃんなのに、その日はとっても怖かった。
どうしたらいいのかわかんなくて「ごめんなさい」って言って部屋を出よう
と思ったら、お兄ちゃんに腕を捕まれて布団の中に入れられました。
布団の中はお兄ちゃんの匂いがしました。
怖い声で「声出すな」って言われて、いきなりキスをされました。
私は前の彼氏と経験があったけど、お兄ちゃんのキスはもっと激しくて、
私は体の力がドンドン抜けてしまいました。
Tシャツ越しに乳首が立っているのがわかります。
お兄ちゃんは私の乳首を触りながら
「なんでお兄ちゃんに触られてるのに乳首が立ってるの、いけないことなのに」
怖い声で言いました。
恥かしさと気持ちよさで、私は思わず「んぁ・・ぁはあ・・ん」って声が出て
しましました。お兄ちゃんはその声を聞いて、私のパンツの上からクリを触って
きました。クリが1番弱かった私は「ひぃぁぁん!」ってエッチな声を出して
しましました。お兄ちゃんの指がパンツの脇からあそこに入った時は、もう私の
おまんこはぐちょぐちょエッチな音が出ていました。
ぐちゅぐちゅにゅちゅにゅちゅぬぽっずぽっ
エッチな音が響きます。とうとう私は
「い・・いっちゃう、いっちゃうだめいっちゃういくぅぅぅぅぅぅ!!」
大きな声を出していってしまいました。それでもお兄ちゃんはやめてくれません。
「あぁん、あん、ホントにだめ、変になっちゃう、またいっちゃういっちゃうだめ
いっちゃういくあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!!!」
「もういやぁぁ、ひぃくぅ!おまんこいっちゃう、あやいっちゃうのぉぉ!!」
こんな調子で立て続けに4.5回。
もうその時には理性も何も真っ白でした。
「気持ちよかった・・・?」ぐったりした私の耳元にお兄ちゃんが囁きました。
うなずく事もできずにお兄ちゃんの目を見ると、お兄ちゃんはまたキスしてき
ました。もうその時は貪るようにお兄ちゃんの舌を求めていました。
お兄ちゃんの固くなったちんちんが私のおまんこに当てられて、さぁいよいよ
と言う時におにいちゃんは「ほしい?」って聞きました。
コクンとうなずくと、「ほしいならちゃんとおねだりしなきゃ、自分で触れ」
あまりのおちんちんほしさに私は迷わず右手をクリに当てて、激しく動かしなが
ら喘ぎまくりました。腰を振りまくりました。
そしてお兄ちゃんが耳元で囁く言葉をそのまま口にしました。
「綾はおにいちゃんの奴隷です、お兄ちゃんのちんぽがほしくてたまりません」
「淫乱あやのおまんこにお兄ちゃんのちんぽをぶち込んでください」
ズブっといういやらしい音がして、お兄ちゃんの大きいちんぽが入りました。
「あああああああああああん!!!」あまりの快感に私が大きくのけぞると、
お兄ちゃんは激しく動かしはじめました。
「あ・・・あん・・・んあぁぁあん・・はぁん・・あ・・あ・・あんお・・
お兄ちゃん・・・気持ちいい、いい!!気持ちいいのぉ!!!」
「いっちゃう、いっちゃうの、綾いっちゃいそう、ダメ、いっちゃう、いくいく
いく、綾のおまんこいっちゃうぅぅぅぅ!!!!」
何度も何度もいかされて、もう意識なんかどこかにいっちゃって、お兄ちゃんが
私の中に精液を出した時も
「あああああああああああああああああああん、いくぅぅぅぅぅぅ!!」
大声でお兄ちゃんにしがみついて受け止めてしまいました。
それ以来、私はお兄ちゃんの奴隷です。