僕が中一の時だった。祖母と裏山の畑に農作業に行った。
休憩をしようといって、山小屋に入った。そこにトイレはなくて、外の茂みの中で
用を足すのだ。小便をしてから、少しぶらぶら歩いていたら、向うの木陰で祖母が
用を足しているのが見えた。
むっちりしたお尻を見て、僕は勃起した。着物を着ている姿を見ている時は何も感
じなかったが、白いお尻を見て、祖母に女を感じたのだ。祖母のお尻を見ながらオ
ナニーをした。
小屋に帰ってしばらくすると祖母が来た。僕を見て「こんなに大きくなったのだか
ら、無理もないね」と言って近寄った。
「さっき私のお尻を見ながら、自分で出していたね。おばあちゃんが出してあげよ
うか」と言って、僕のパンツを脱がせてチンぽを引っ張り出した。それをしごいて
大きくすると、ぱっくりと口で咥えて舐めた。僕はびっくりしたが、それよりも気
持ちがよくなって、たちまち発射した。祖母は、美味しそうに飲み干してから「今
度は、もっと気持ちいいことをしてあげるからね」と言って、僕のパンツを脱がせ
て自分も下半身を脱いだ。僕のチンぽをしごいて大きくして、それを自分のオマン
コに入れるようにと導く。何回か失敗したが、とうとうずぶりっと入った。そこは
暖かくて柔らかくて、何ともいえないくらい気持ちがいい。ちょっと腰を動かした
とたんにどくどくと出てしまった。
祖母は、もう一度同じ事をして、今度は少し長い時間持ちこたえた。それからもう
一度ヤッタ。今度はだいぶ長く持って、祖母はものすごく感じて喘いだ。結局、午
後からは、畑仕事をしないで、祖母と5回セックスをして、僕も疲れたが、祖母
は、もう起きあがることができないくらいグロッキーになった。
とおちゃんと、母さんには、内緒だよと言って、1000円くれた。