両親の部屋を姉に誘われて覗きに行った。
きっかけは姉のオナニーしてるところをのぞき見してたのが姉に見つかり、
もっとすごいのをみたい?と、誘われ二人で覗きに行ったのです。
それは月曜日の深夜でした。
姉が両親の留守の間部屋に入って、障子に穴をあけておいたのだそうです。
サッシを開けると障子の穴から部屋の中が見えるのだそうです。
姉と二人でそうっと窓辺に忍び寄りました。今夜から母ひとりのはずです。
部屋にはまだ明かりがついていました。姉はそうっとサッシを開けました。
障子の穴から姉がのぞき込んでから、私にも覗いて見てという仕草で場所を
交代しました。
私はびっくり、心臓がばくばく音を立てて破裂するほどです。
日頃の母とは思えない全裸で母は布団にうつぶせになって、お尻を少しあげ
て片方の手の指をおまんこに差し込んで、もう片方の手の指でクリトリスを
激しくこすっていたのです。私は振り向いて「お姉ちゃん・・・」絶句して
声が出ません。姉はそっと私の肩を抱き寄せて「ね・・・すごいでしょ」と
いって、お母さんだってオナニーするのよ、ささやくように低い声でいいな
がらもっと覗いてごらん、姉は私の肩を話すとその手を私のオッパイに移し
た。母の方に目を移すと声をこらえるようにもだえながら指でこねている。
母のおまんこは露が溢れておまんこも指もべとべとに濡れていた。
「あぁ・・・イクッイクッううう~んあなた~いくっ~」とおしころした声
が漏れてきた。私もあそこが熱くなりとろっとお汁が流れたような気がし
た。母は大きくお尻をグラインドさせてお尻を落とし、布団と指にこすりつ
けるように両足を合わせながら「いい~よいい~よ・・・いくいく~ん」と
、そのとき私の指がぬるぬるのおまんこの感触がしたのでびっくりした。
私の手を姉が自分のおまんこに差し込んでいたのです。
この後はもっとすごいことななったのですが疲れたのでまた後で書きます。