俺は実の姉を毎日の様に犯してる
姉は40歳でバツ1俺の家に帰ってきてる
俺は今30歳で未だに独身。
事の始まりはこの間夜中に姉のオナニーを見てからのことだ
その夜たまたま夜中に目がさめてトイレに行こうと部屋を出ると姉の部屋から
呻き声が聞こえてくる
俺は如何したのかなと思い少しドアを開けて覗きこむと姉が裸に成りバイブを使っ
てオナニーのま最中。俺は驚いて自分の部屋に帰ったがやっぱり覗こうとビデオを
持ってもう一度姉の部屋の前に行きドアの隙間からビデオで写した
姉は大胆にバイブをオマンコの穴に出し入れしてお尻をこちらに向けたり股を開い
て大きな胸を揉みながら一生懸命していた
俺のチンポは今にも爆発しそうなくらい大きくなりそれでも俺は我慢してビデオを
写していた。その内姉はイッタのか足を痙攣してグッタリと寝ている
俺はばれない様にドアを閉めて自分の部屋に帰りビデオを見ながらオナニーした
何時もは中々イカナイのにその時は直にイって自分でも驚くくらいたくさん出て
凄く飛んだ。それでもちんぽは立ったままで俺は続け様に3回もオナニーして
そのまに寝てしまった。
朝起きると姉は何時ものようにしてる
俺は昨夜のことが頭から離れずに姉を見ると服が好けて見える様だ
この日から親父とお袋が町内会の旅行に行き3日間帰ってこない
俺はチャンスだと思い姉を犯そうと思った
姉は何も知らずに何時ものようにニコニコとしてる
夕方姉が買い物に行くといって家を出た瞬間俺は姉の部屋に入りバイブを捜すと
タンスの引出しの置くから大きくて太い真っ黒なバイブとアナル用のバイブが2本
出て来た。俺は臭いを嗅ぐとアナル用のバイブはウンコ臭くて俺のチンポは一気に
立った、俺は姉のパンツを出しオマンコのシミを嗅ぎながらオナニーした
夜姉が風呂に入るのを2回から見ていて入るなり俺は裸になって風呂のドアを開け
て入って行った
姉はビックリしていたが俺は先に姉に「ごめん入ってたの何時も遅いから入ってな
いと思ってた」と言うと姉は「ごめんね入る前に言えば良かったね」と言い裸を隠
さないで入ってる
俺は姉に「一緒に入ろうか昔良く入ってたから」と言って中に入った
姉は「馬鹿なこと言わないで出ていって恥かしいでしょ」と言ったが俺は知らん顔
で湯船に浸かった
姉は身体を洗っていたので俺が背中ながして上げると言い無理やりタオルを取り姉
の背中を洗い出した
姉は、自分で洗うから言いと言ったが俺は知らん振りで洗い出した
姉は諦めたのか何も言わないで下を見てる
俺は背中を洗いながら横から胸を洗うと一瞬ビクとして姉はもういいからといった
が俺は手で姉の胸を後ろから触ると気持ちいいのかじっとしていた
俺は後ろから抱き付き片手で胸を揉みもう一方の手でオマンコを触り出した
姉は止めてと言ったがその言葉には力はなく俺に寄り添ってくる
俺は姉にキスして舌を入れると姉も入れて来て絡め合う
俺のチンポは大きくなり姉の背中に当たってると姉はチンポを握り「大きいのねこ
んなの始めてよ気持ち良くして上げる」と言って口に咥えた
姉のフェラチオは上手で気持ちいい
俺はシャブッテ貰いながら大きな胸を揉んでいると我慢できなくなり出そうになっ
た。「姉さん出るよそれ以上したら」と言うのに姉は速度を速めてシャブリ続けた
俺は一気に口の中に出したが姉は平気な顔で喉を鳴らして飲み込んでくれた
今度は俺が姉のオマンコを舐めて口でイカセテ喜ばせると姉は自分からケツを俺に
向け入れてとせがんで来た
俺はバックから一気にぶち込み犯すように腰を振り何度もいかせた
姉は気が狂った様に興奮して大きな声を出してる
俺はその声に興奮してイキそうになり出るというと姉はチンポを抜き自分の顔の前
でチンポを扱き俺は我慢できなくて射精した
凄い粋良いで俺は射精して姉の顔に飛んでると姉はチンポを口で咥えて扱き出す
一滴残さず出してくれて俺のチンポは直大きくなった
俺は姉を後ろ向きにさせて石鹸をチンポと姉のアナルに塗ると姉は「ダメよそんな
所こんな大きなチンポは入らないわ」と言ったが俺はチンポを宛がいゆっくり押し
こむと「お願い痛いから止めて入らないから」と言ったが先が少し入って行くと俺
は奥まで一気に押しこんだ。
割ときつかったが奥まで入ると姉も気持ちいいのか自分からも腰を動かし感じ出し
た。俺はあまりの気持ち良さにそのまま中に出した
チンポが押し出されてくるとウンコが付いていて風呂場は臭かった
その跡姉は俺のチンポを洗ってくれて2人で風呂を出た
そして俺に姉は「二度とこんな事しないからね分った」と言って自分の部屋に行っ
た。
俺はそんなの我慢できないから姉の部屋に行き部屋の扉を開けると姉は俺に「入っ
てこないであんな事しないから」と言って俺を叱る
俺が「如何してそんな事言うの」と言うと姉は「止めてと言ったコトしたでしょ」
と言って怒ってる。
俺は頭に来て姉の着ていたパジャマを破りべっどに押し倒し「一度遣ったら2度3
度いっしょだろ」と言い襲いかかった。
この続きは又書きます。