息子に教わりインターネットを出来るようになりHなホームページを色々見まし
た。私の周りには男の人と言えば息子しかいません。そしてこのホームページ近親
相姦、人として越えてはならない境界線を越え、楽しんでいらっしゃる方が多いの
に驚きました。そして私も触発され、息子を誘惑してみようと思い、色々と試しま
したが、息子には効果がありませんでした。私に興味を示さない息子に私の気持ち
は日に日に大きくなっていきました。そして私は私の誕生日に息子と結ばれようと
心に決めました。誘惑しても反応を示さない息子と、どうすれば結ばれる事が出来
るのか、私は考えました。そして一つの答えに辿り着きました。息子を犯すしかな
い。でもどうやって?私は病院に行き眠れないと偽って睡眠薬をもらってきまし
た。自分で試しましたが一錠ではなかなか眠れなかったので二錠飲んで試しまし
た。これなら大丈夫、私は確信しました。誕生日が来るのが待ち遠しくて仕方あり
ませんでした。夕食に息子の好物をばかり用意しました。もの凄くご機嫌でした。
亡くなった主人はお酒を飲むと駄目だったので、ケーキとアルコールの入っていな
いシャンパンの様な物を用意しておきました。食事が終わりケーキと飲み物を用意
しました。息子の飲み物には砕いておいた睡眠薬を溶かしました。息子は「なにケ
ーキなんか買っちゃて」と聞いてきました。「今日、母さんの誕生日よ。〇〇ちゃ
ん忘れてたの?」と言うと「ごめん、忘れてた。母さん、プレゼント何がいい?」
と嬉しいことを言ってくれました。私は「そうね、〇〇ちゃん」と息子の名前を言
いました。「ふざけないでくれよ、本当何がいい?」と聞かれ、「いいわよ、プレ
ゼントなんて」と答えました。息子は飲み物を口にして「何か変な味がしない?」
と言いましたが、私が「そう、こんな味なんじゃないの?」と言うと「そうかな」
と言いながらも飲んでくれました。ほどなく息子は「眠くなってきた、母さん寝る
ね、おやすみ」と言うと自分の部屋に行きました。しばらくして息子お部屋に行き
声をかけましたが、返事はありませんでした。私は意を決して息子の部屋に入りま
した。掛け布団を直す振りをして息子に触れてみましたが目を覚ましませんでし
た。私は掛け布団をベッドの下に落とすと全裸になり、息子のシャツを脱がせ、キ
スをしました。息子は起きる気配すらありませんでした。私は息子のズボンとパン
ツも脱がせ、全裸にしました。息子の裸を見るのは一緒にお風呂に入っていた小学
生以来です。体は立派に大人になっていました。オチンチンは、あの頃と同じよう
に、皮を被ったままでした。私はオチンチンを揉みました。すると、寝ているとい
うのに、どんどん大きくなってきました。私は皮を剥き口に含みました。何とも言
えない匂いが口から鼻に抜けていきます。オチンチンにべっとり付いた恥垢を舐め
取り飲み下しました。蜜壺から溢れ出た蜜が太股を濡らしていました。私はガマン
できず、息子を跨ぐと、オチンチンに手を添え腰を沈めていきました。息子のオチ
ンチンは蜜壺を押し開き奥深くへと入って行き、完全に私の中に消えました。久し
ぶりの感覚に私は息子の上に座り込み、その感覚をじっくりと味わいました。もう
凄い快感でした。でも私はガマンできず、淫らにも腰を振ってしまいました。私は
程なくイってしまいましたが、息子は元気なままです。私は「私だけイって〇〇ち
ゃんがかわいそう。ちゃんとイかせてあげなくっちゃ」と自分に言い訳をして、腰
を振り続けました。30分位してオチンチンから熱いモノが子宮目がけてほとばし
りました。息子の精子を子宮に受けた瞬間、今まで味わった事のない快感が、私を
襲い失神してしまいました。気づくとまだ私と息子は繋がったままでした。私は再
び息子の上で腰を振り、2度目の射精に導きました。あまりの快感に私は失禁して
しまいました。でも息子は起きることはありませんでした。私はそのまま息子の横
で眠りにつきました。朝、息子に起こされ、夕べの事を告白しました。息子は「母
さん、なんて事するんだ」と嘆きました。私はオチンチンにしゃぶり付きました。
息子は「止めてくれよ」と言いながらも抵抗しませんでした。オチンチンは直ぐに
大きくなり、69の型になると息子は蜜壺に舌を這わせてきました。こうなると私
も息子も歯止めが利きませんでした。息子の舌使いは荒々しいだけで、私は恥垢の
事といい、ぎこちない舌使いといい息子が童貞だったと確信しました。私は「〇〇
ちゃん来て」と、ねました。息子は覆い被さるとオチンチンを蜜壺に入れようとし
て、突いてきますが、なかなか位置が合いません。私が「〇〇ちゃん初めて」と言
うと息子は頷きました。「母さんに任せて」と言って息子をねかせると腰を沈めて
いきました。息子の上にしゃがみ込むと「イキたくなったら、イっていいからね」
と言い、腰を振りました。しばらくして「母さん、イキそうだよ」と言われました
が、腰を振り続けました。「そんなにすると、イっちゃうよ」と言う息子に「イっ
て、中に出して」と言いました。「でも母さん」ためらう息子に容赦なく更に激し
く腰を振ると「イク、イっちゃう」と言って息子がしがみ付いてきました。息子は
激しく私の中で果てました。私は息子のオチンチンが小さくならないのをいい事に
腰を振り続けました。私が絶頂に近づいたとき息子が「またイっちゃうよ」と情け
なく言いました。「母さんもイキそうなの、ガマンして」と言って激しく腰を振る
と、息子がまた、「だめ、イク」としがみ付いてきました。私も息子の射精を子宮
で感じながら「イク」と息子の上に倒れ込みました。私は息子を犯し童貞を奪った
悪い女です。でも息子も許してくれて、結婚の誓いをしました。今日、市役所で婚
姻届を貰ってきます。提出して正式な夫婦になれる訳ではありませんが、2人の気
持ちの証です。実は私は60歳になりました。還暦です。息子は32歳です。こん
な私達はおかしいのでしょうか?みなさんどう思われますか?